豪華声優陣の 新録オーディオコメンタリー を収録した、4kスキャン版のブルーレイは 2017年12月13日 発売!. 56P, 20/03/19 100P, 20/04/22 33P, 20/05/03 第3話感想 新カード『疾風』登場 この上、相手が相手だけあってかなりのインパクトを与えてくれた。 80P, 20/04/12 32P, 20/04/23 スポンサーリンク その為さくらがカードキャプターであることにも気付いているが、邪魔にならないようクロウカードによる事象には手を出さないようにしていた。(後にこの事は下記する雪兎/ユエ消失騒動を経てさくら自身も知る) 25P, 20/05/02 40P, 20/04/22 強力な魔力の持ち主でもあり、霊のような「普通」でないものを見ることもできる。 カードキャプターさくらの動き: 世の中の出来事: 1月: 21日より「劇場版カードキャプターさくら」リバイバル上映開始: 2月: 2日、ファイアーエムブレム ヒーローズ配信開始 11日、相棒 -劇場版iv- 首都クライシス 人質は50万人! 対価の対象は後を追ってきた小狼へ向けられた。1日に何枚もカードを使用したさくらは魔力が弱まっていたためであった。しかしこの事実は小狼が初めから覚悟していたもので、さくらの1番大切な想いは消させないという強い信念があったように窺える。とうとう封印の代償が失われる時、さくらの持っていた名前の無いカードが発動。ここで名前の無いカードと無のカードが一体となり「ホープ(希望)」のカードとなる。気持ちを失ったとされる小狼にさくらはやっと自分の気持ちを伝える。しかしホープのカードにより小狼は大切な想いを犠牲にすることなく、さくらの気持ちに答えて晴れて想いが通じあうことができ、両想いとなった。, 劇場版『カードキャプターさくら 封印されたカード』の同時上映。ケルベロス(ケロちゃん)とスピネル(スッピー)を主役とした上映時間約10分の短編ギャグストーリー。なお、作中においてケロちゃんとスッピー以外に顔が映る人物は山崎のみである(他は遠景や後ろ姿、及び手足のみ)。, エリオルと一緒にさくらの家に来たスッピー。ケロとの雑談中に、さくらがたこ焼きを2人のおやつとして持ってくる。最初は戸惑いもあったスッピーだが、その美味しさに大喜び。しかし最後の1個を巡り、ケロと対立する。, 単行本巻末およびカバー上の表記より。captorとは「捕らえる人」という意味である。, 劇中ではケロちゃんが「4枚さくらカードに変えた」と言っただけで、カードの名前にも言及されていない。本編および『知世のカードキャプターさくら活躍ビデオ日記2』内でさくらカードに変える場面が描かれていないのは「アーシー」、「ツイン」、「アロー」、「スルー」の4枚。, 『アニメディア』2013年7月号 39頁 学研パブリッシング 2013年6月10日発売, カードキャプターさくら」Blu-ray-BOXの音声仕様が変更 -オリジナルの2.0ch音声がドルデジからリニアPCMに, 【with2月号付録】カードキャプターさくら&魔法騎士レイアーススペシャルステッカー♥【祝画業30周年CLAMP先生伝説! アニメ版52話では『壁ドン』の先駆けともいえるシチュエーションをやってくれた。 撫子の姿を見たり母の話をすると、穏やかになる。ケルベロスに認められ、月とエリオルには「(魔力補充の)適任者」と言われるほどの強力な魔力を持つ。ただし、ケルベロスによるとさくらの力と桃矢の力は異なる種類のものらしい。 46P, 20/05/03 VTuber事務所「ホロライブプロダクション」、所属VTuber「白上フブキ」「戌神ころね」「Gawr Gura(がう... 提携食品工場募集!飲食業界のDXサービスを展開する「シコメル」が事業拡大により提携工場の募集を開始... プロサウナー11名が厳選した “今行くべきサウナ”ランキング「SAUNACHELIN 2020」を発表. 36P, 20/04/25 28P, 20/05/02 16P, 20/04/25 36P, 20/04/22 54P, 20/05/04 『カードキャプターさくら』(CARDCAPTOR SAKURA[注 2])は、CLAMPによる日本の漫画。CCさくら、CCSとも略される。講談社の少女漫画雑誌『なかよし』にて1996年6月号から2000年8月号まで連載された。単行本は全12巻あり、全50話で構成され、第6巻収録の26話までが「クロウカード編」、第7巻収録の27話以降が「さくらカード編」となる。2020年1月時点で、累計発行部数は1500万部を突破している[2]。, 2001年に第32回星雲賞(コミック部門)を受賞した。アニメ化、ゲーム化などのメディアミックス展開もされた。, 2016年3月3日発売のなかよし4月号において、連載開始20周年記念プロジェクトの一環として連載終了後初となる新作掲載が発表された。同誌2016年7月号(6月3日発売)から「クリアカード編」がスタートした[3]。, 木之本桜(以下、「さくら」)は、友枝小学校に通う小学4年生。父・藤隆と兄・桃矢と3人暮らしで、兄の親友・雪兎に憧れている。ある日、藤隆の書庫で不思議な本を発見する。すると、その本から封印の獣ケルベロス(ケロちゃん)が現れた。その本は、魔術師クロウ・リードが作った魔法のカード「クロウ・カード」が入っていた。全てのカードがさくらの住む町にばらまかれてしまい、封印が解かれるとこの世に「災い」が訪れるというクロウカードを回収するため、さくらはケルベロスによって「カードキャプター」にされ、ケルベロスや親友・大道寺知世、クロウの血縁の少年・李小狼(リ・シャオラン)と共に、クロウカードの起こした事件を解決しながら、カード集めに奮闘する。, そしてクロウ・カードが全て集まった時、ケルベロスに対するもう1人の守護者にして審判者「月」(ユエ)が現れる。それは雪兎の真の姿であった。さくらは正式なカードの主となるため、「最後の審判」に挑む。最後の審判とは、封印したクロウカードを使って月と対決するというものだった。さくらが月に負ければ、「この世の災い」が起こるという。この世の災いとは、クロウカードとクロウカードに関わった者全てから一番大切な者の記憶が消えるというものだった。容赦のない月に対して、月を傷つけたくないさくらはなかなか反撃できない。しかし、そんな中で観月歌帆は、さくらに月の鈴を渡す。実は、月の鈴はクロウ・リードが新しい主となるさくらを助けるために作ったものだったのだ。鈴の力で、封印の杖を星の杖に変えたさくらは、月を傷つけることなく月の力に打ち勝ちクロウカードの新たな主として、認められた。, さくらがクロウ・カードの正式な主となってしばらくたったある日、転校生柊沢エリオルが現れる。それと前後して、奇妙な事件が起こるようになっていた。さくらは星の杖でクロウ・カードの使用を試みるがカードに呪文が通じない。そこで自分の魔力をクロウカードに注ぎ、さくらカードに変える事で呪文を扱えるようにし、事件を解決していく。, さくらカードに変える過程でさくらは魔力を消耗し、月はさくらから魔力を補給できず、消滅する危機に迫られる。桃矢は月の仮の姿でもある雪兎を守るため、自分の魔力を月に譲渡する事を選ぶ。その際さくらは自分の「好き」という気持ちを雪兎に告白するが、「さくらの一番好きな人は別にいる」と告げられる。その後エリオルによって全ての者が永遠の眠りにつく呪いを掛けられるが、さくらは小狼と力を合わせ最後のクロウ・カード「光」と「闇」をさくらカードに変え、呪いを破ることができた。, 事件の首謀者であるエリオルはクロウ・リードの生まれ変わりであり、従者のスピネル・サン(スッピー)や秋月奈久留(あきづきなくる)/ルビー・ムーンと共に暗躍していた。闇の力で作られたクロウ・カードはさくら自身が持つ星の力では維持できず、やがて魔力を失いただのカードになってしまう。事件を通じ星の力を持つ新たなカード「さくらカード」に変化させ、さくらを真の「持ち主」にするためだった。, さらにエリオルには、クロウ・リードとして死した際に魂を分け合ったもう一人の生まれ変わり、藤隆へエリオルがクロウから引き継いだ魔力を分け与えるという目的があった。それは自分より魔力の強い人物が行わなければならず、さくらカードを生み出す過程や事件も、さくらの星の力を育て、2つの目的を果たすために必要なことだった。, 事件がすべて解決し、目的と真実を伝えたエリオルはイギリスへ帰る事となり、小狼は故郷の香港に戻る前にさくらへ秘めていた思いを告白する。さくらは自作のテディベアを帰国直前の小狼に渡し、「一番好きな人」であることを伝えた。, 友枝中学校に進学したさくらは、初登校の途中、知世と友枝町に戻ってきた小狼に再会。小狼が同じ中学校に編入することを知る。小学校時代の同級生とも合流し、中学校生活に期待しつつ眠った夜、透明なカードがバラバラに砕け、フードをかぶった謎の人物と対峙する。という奇妙な夢を立て続けに見てしまう。さくらが目を覚ますと夢の中に出てきた新たな封印の鍵を握りしめており、さくらカードは透明なカードに変化し効果を失っていた。それから、夢の内容は変わり、時計の部品が出てきてさくらの新たな封印の鍵を奪おうとする。, さくらがクロウカードの関係者に相談して回る中、小狼だけはイギリスにいるエリオルと連絡を取り合い、何かを決意するのだった。, 再び魔法のような不思議な現象に遭遇するが、さくらは新たな杖「夢の杖」を使い、現象をクリアカードという形に「固着(セキュア)」することに成功する。それも何者かに仕組まれていたかのように。, 1998年4月から2000年3月にかけてクロウカード編とさくらカード編がアニメ化され、2018年1月からはクリアカード編のテレビアニメ版が放送されている。全作品マッドハウス制作で、日本放送協会(NHK)で放送。, 脚本の大半を原作者であるCLAMPの大川七瀬が手掛けており、さくらカード編とクリアカード編においては全話担当している。, NHKによると、自社製作アニメとしては過去最高額にも及ぶ費用投資を伴った作品であったとしている[5]。, NHK衛星第2テレビ(BS2)『衛星アニメ劇場』内にて1998年度より放送を開始し、1999年度からは地上波放送のNHK教育テレビにおいても放送された。前枠を担い、同系の「なかよし」作品でもある『あずきちゃん』の後継番組として、クロウカード編2部とさくらカード編の計3部構成で、各部終了毎の中断期間を挟んで全70話を放送した。2006年には「日本のメディア芸術100選」のアニメーション部門で選出された。2004年から2006年にかけてNHK教育テレビジョンで再々放送が行われた際にも玩具や文具などの関連商品が再発売された。, アニメオリジナルの話が多く、また原作とは設定や話が若干異なる部分があるものの、基本的なストーリーの流れは原作にほぼ忠実である。, 原作項目の数字は巻数を、()内は話数を表し、記載のない欄はアニメオリジナル作品に該当する。基本的に原作内容に準拠し得るが、斜字体については、ストーリーの基軸は異なるが部分的描写の一致するものを示している。なお、サブタイトルのフォーマットはいずれも「さくらと○○…」あるいは「さくらの○○…」である。, テレビ放送は制作局であるNHKを軸とするが、CS放送においても再放送が行われている。, 本編が終わった後に放送されるケロちゃんのコーナー。第1期に設けられた(35話除く)。, 内容は捕獲したカードの紹介や、知世が作ったさくらのコスチュームの紹介であったりする。, クリアカード編でも第2話から本編終了後に同様の内容で設けられているが、背景がテレビ番組の収録スタジオ風になり、スピネルがカンペを出すカットが挿入されている。また、第1話ではアバンタイトルで旧シリーズの概説として挿入された。, 本放送時に各メディアで随時リリースされた際には、バンダイビジュアル(以下「BV」)が販売を担当。その後にボックス仕様のディスクソフトがジェネオン エンタテインメント(以下「G」)→ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメント(以下「GU」)→NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン(以下「NBCU」からリリースされている(バンダイビジュアル以外の3企業は名称が変わっているが法人格を受け継いだ同一企業体。詳しい経緯は「NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン」の項を参照)。, 2017年12月22日には販売元をワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント(以下「ワーナーHE」)に変えたBD/DVD-BOXが発売。一部例外を除き、映像マスターが35mmオリジナルネガフィルムを4Kスキャンしリマスターしたものに変更された[9]。音声特典としてメインキャストによる新録オーディオコメンタリーを副音声として特定の回で流せる(第1・46・47・70話)。, LD・VT・DVDの全巻購入特典として制作された短編アニメ。2005年に発売されたDVD-BOX 3に収録され、以降に発売されたBlu-ray BOXにも収録されている。, 2018年1月7日から6月10日までNHK BSプレミアムで放送。4月4日からはNHK Eテレでも放送されている。全22話[10]。4月1日には第1話から第12話までを振り返る総集編が放送された。, 監督は浅香守生が、アニメーション制作はマッドハウスが引き続き担当し、主要登場人物及びさくらのクラスメイトの声優もこれまでのアニメシリーズに声をあてた声優陣がそのまま再起用されている[注 4][11][12]。キャラクターデザインは旧アニメにも参加した濱田邦彦が担当する。, 原作CLAMPメンバー・大川七瀬が本作では全話の脚本を担当[10]、同メンバー・もこな(旧名もこなあぱぱ)もデザインで携わる。, プロローグとしてクリアカード編3巻の特装版に完結した原作最終回をアニメ化する『クリアカード編 さくらとふたつのくま』がDVD収録された。2017年7月にはアメリカ・ロサンゼルスで行われたアニメ・エキスポでワールドプレミアとして上映された[13]。, 基本的に原作と同様に構成されているが、前作と同じNHKで放送されることや、何度も再放送されたことで幅広い世代が前作を知っているため、そのファンたちも見て楽しめるようにとTVアニメの続編として制作された[14]。そのためアニメオリジナルの設定・登場人物が引き継がれている。また、アニメオリジナルのエピソードも制作されている。, 過去シリーズとは異なり、本シリーズはハイビジョン制作かつデジタル制作となっている。, 原作項目の数字は巻数を、()内は話数を表し、記載のない欄はアニメオリジナル作品またはコミック未収録に該当する。基本的に原作内容に準拠し得るが、斜字体については、ストーリーの基軸は異なるが部分的描写の一致するものを示している。なお、サブタイトルのフォーマットはいずれも「さくらと○○…」あるいは「さくらの○○…」である。, 観客動員数は50万人以上を記録[23]。第4回アニメーション神戸作品賞劇場部門受賞。同時上映作品は『CLOVER』(クローバー)。, 1999年8月公開。第1期と第2期の間のストーリーで、さくらたちは小学4年生の冬休み。, また、2017年1月21日よりリバイバル上映が行われている。配給会社は松竹からワーナー・ブラザース映画に変更されており、併映作品もなく単独上映である。リバイバルの興行収入は3800万円[24]。, ※ DVDは、劇場版3作を全てHDリマスターバージョンとして収録したものも、2007年に発売されている。, さくら達は冬休み。何も予定が無いさくらと知世だったが、雑貨屋ツイン・ベルで行われたくじ引きでさくらは特等の香港旅行を当てる。都合の悪い父の藤隆の代わりに雪兎を誘い、桃矢、知世と共にさくらは香港へ旅立つ。, 香港が故郷である小狼と苺鈴に再会したさくらは喜ぶが、謎の魔道士の夢を見るようになる。小狼の母はクロウ・カードを所持していることを指摘し、さくらに危険が迫っていることを伝える。, さくらは妙な気配を感じ、店にあった一冊の本を開くと本からあふれ出た水に飲まれ、夢の魔道士と出会う。兄、友人を捕らえられたさくらは、香港を舞台に魔道士と戦いを繰り広げる。そこにはクロウ・リードとの悲しい過去があった。, 2000年7月公開。劇場版第2作。アニメの最終回からその後のストーリーで、さくらたちは小学6年生の夏休み。, 2017年12月29日にリバイバル上映が行われている。こちらも前作同様、配給が松竹からワーナー・ブラザース映画に変更されており、併映作品もなく単独上映である[26]。興行収入は3700万円[27]。, 小学6年生になったさくらたち。さくらはまだ小狼への返事ができずにいた。夏休みに開催される友枝町の祭り「なでしこ祭」でさくらのクラスは劇を行うことになっており、その劇の練習をしていた中、エリオルの家の跡地に建てられた友枝遊園地で、ばったり小狼と苺鈴に遭遇する。実はこの再会は知世と苺鈴がメールのやり取りによって計画したものであった。苺鈴はさくらに告白する機会を仕向けるが、なかなか返事することができない。, その頃、町中ではあるものが次々に消えていくという奇妙な現象が起こっていた。その現象はさくらたちの下にも及び、さくらの持つさくらカードが次々に消え始める。それは、名前のないクロウカード=無のカードの仕業だった。異変を止めようとするさくらだったが、相談したエリオルから無のカードを封印するにはその時に1番魔力が大きい者の「大切な人への想い」を代価にしなければならないと聞かされる。動揺するさくらは小狼に相談するが、それしか方法がないのなら仕方ないと言われ思い悩む。しかし無のカードは刻々と威力を発揮し始めていた。, そしてなでしこ祭の当日。劇が本番を迎えた最中、無のカードが本格的に襲撃を開始し、友枝町の人々や空間を次々と消し去る。さらに残ったカードや知世、苺鈴、ケルベロス、ユエも次々と奪っていく。クロウが作ったカードが効かない事に気付いた小狼は1人で無のカードに立ち向かう。その読みは当たったものの無のカードの反撃によりさくらの前から姿を消してしまう。1人になったさくらは手持ちのカード全てを使い、一方でカードを奪われながらも無のカードに立ち向かう。実は無のカードの一連の騒動は今まで一人ぼっちにされていた寂しさからきたものであった。しかし、さくらに諭され自ら封印されることを決める。遂に封印をすることになった時、さくらは小狼への気持ちを伝えることができなかったことに決意を固めるがその「大切な人への想い」の