はたまた夏バテか? 麻縄 原因はわかりません。 無残な姿に... 以前、ボロボロになったキャットタワーの麻縄を巻き直してみました。 今回は、U字金具を使った、麻縄の固定方法の提案を記事にしてみます。 麻縄の巻き直しで心配なのは、「ネコ達が新しい麻縄に興味をもってくれるか?」でした。麻縄も2千円くらいしたので、興味ナシだと悲しいです。今回は、麻縄を巻き直... 第2回 Visual Basic 2019で、FTD2XX.DLL利用に挑戦してみる, 第1回 Visual Basic 2019で、FTD2XX.DLL利用に挑戦してみる. 麻縄の毛が立ってきた 季節的に毛が抜ける時期なので、そのせいなのか? ☆「食べた直後に吐く」をこれで防ぐ. 巻き直した麻縄の現状 A post shared by りーたん (@ririritarou) on Nov 5, 2017 at 8:22pm PST. 自作キャットタワーDIY!麻ポールの作り方 麻ポールがあれば猫ちゃんも大喜び! View this post on Instagram. 今回は2つのキャットタワーのポール補修に、計6本の替えポールを購入して12,000円ほどの費用がかかりました。 替えポールの費用からすると、キャットタワーを新しく買ったほうがいいんじゃないか?とも思いますよね-。 ☆ 猫アレルギー対策の秘密兵器. ちなみに、麻紐だと削りクズが出るので掃除が面倒ですが、綿紐にするとクズが出にくくなります。ただ、猫によっては綿の研ぎ心地が気に入らず、使わなくなるかもしれないので注意。 キャットタワーの柱を買い替えた時とのコストを比較. これまでは、爪とぎした個... 前にキャットタワーの麻縄を巻き直しました。 年齢のせい? あくまで提案なので、これが正しい固定方法かはわからないのですが。 麻ポールの作り方. このキャットタワーは支柱の部分に麻紐が巻いてあって、そこで爪砥ぎができるようになっています。, 購入当時は賃貸だったためこともあり、天井に負荷がかかりそうでちょっと敬遠してました。, 購入当時はあまり爪砥ぎは使っていなかったんですが、ここ3年くらいはお気に入りのようで、バリバリやってます, 接着剤をはがすのにちょっと力が要りましたが何とか分解できて、同じように新しい麻紐を巻き巻き。, コツとしては、キツク巻くというより、適当に巻いてキツク寄せる(紐の間隔をギュッてする)って感じでしょうか。, もし交換される場合は、筒の直径から円周長を出して、高さと麻紐の太さから大まかに必要な長さを出していった方が良いです!, こういう爪とぎが複数あるタイプのキャットタワーとかは、場所によって紐の素材を変えてみると、猫たちも気分が変わって良いかもしれませんね, 今回のは少し硬かったから、つぎは素材を綿に変えたバージョンも作ってみようかな・・・, それと、最近になって知ったんですが、もともと交換パーツが用意されているキャットタワーもあるんですね!. しばらく状態を見ていなかったので、久しぶりに状態チェックしてみました。 ☆冬もあったか猫用のコタツ ↓我が家のキャットタワー. Copyright © 2016-2020 キジとら All Rights Reserved. 普段は紐に繋がれて生活している。私が一緒にいる時は紐から解放されてはいるものの、基本的に紐に繋がれて生活している。可哀想だとも思うのですが、それにはなんやかんやと理由があるのです。, 数年前までは屋内と屋外を自由に行き来していた自由猫サヨリ。ふらっと外へ出かけて行って、お腹が空いたら帰って来るという人間としては羨ましライフスタイルだったのだけれど、, が浮上。これはまずいと完全家飼いが可決されます。当初は紐に繋ぐ事は無かったものの、猫の脱走能力はルパン並みで、巧みにドアや戸を開けての脱走の数々。可哀そうだと思いながらも長い紐に繋ぐ事になったわけ。, うちの猫様の適応能力が高いのかどうかは分からないが、ストレスで病気になる事も無く過ごしている。とは言え、屋根に登ったり木に登ったり出来ない事を思うと不憫でならない。そんな考えから猫タワーに対する欲求が高まってしまった。, 「キャットタワー 全高170cm CROWN170 どこにでも置ける据え置きタイプ! 爪とぎ、お…」という商品。送料を加えても1万円を切る値段は魅力的だったし、近い将来、このキャットタワーの購入に踏み切る事になるだろう・・・。そんな矢先、猫タワーを自作する兵(つわもの)の存在を知りました。, パソコンでも何でも取りあえず自作派な僕だったので、取りあえず猫タワー自作化計画を立ててみました。運が良ければタダで作れるかもデス。, 低予算、高性能な猫タワーをどうやって作るのか?。可能な限り資金ゼロで計画してみようと思います。後はサヨリちゃんが満足してくれればオッケーです。, 自作された方の記事や動画を見ると、塩ビ製のパイプや木が使われている場合が多い。しかし、これらの材料をホームセンターで購入して自作すると市販の猫タワーの価格と変わらなくなるわけで。, カーペットなどの床材の芯として紙製の筒が使われている。サランラップの芯を大きく長くしたものと書いた方がイメージし易いかも知れない。そして、, でもね、お願いする勇気さえあれば簡単に手に入る代物。お願いする先は建築屋さん。住宅メーカーでもゼネコンでもリフォーム屋さんでも内装屋さんでもクロス屋さんでも構いません。, 床にカーペットやクッションフロアなどの床材を施工する仕事をしている会社がオススメ。というのも、床材を巻き付けている芯材は、材料の型崩れを防ぐためにあるものであり、施工が終われば捨てるしか無いわけ。, この芯材は産業廃棄物に属するゴミになるので、廃棄するだけでもお金が必要。また、壁紙の芯に使われる筒も猫タワーに使えるので、様々な太さの芯材が無料で手に入る事が分かった。, ポールに巻き付ける爪とぎには麻の紐を使いたい。麻紐は無料で手に入れる方法を思いつかなかったので素直に購入する事に。楽天市場で調べてみると、, 麻の紐を巻く手間を省くのなら太いサイズを選べば良い。ただし、太くなるほどコスパが悪くなるように感じた。なので、2mmタイプがベストチョイスかと思う。, 麻ひもは、細くなればなるほど手かが掛かるので手間を省きたい場合は麻ロープを使えば良いだろう。, 猫のくつろぐ部分はAmazonの箱麻紐は、レッド、オレンジ、ナチュラルなど色も自由に選べるため、ポールにペンキで色を塗ったりしなくても、作り方次第ではハイセンスな猫タワーの制作が可能。, 麻紐にはそれなり予算が必要だが、猫が座ったり寝たりするスペースはAmazonの段ボール箱で十分。元々、猫はダンボール箱が好きなのだかた。また、ダンボール箱を引っ掻いて穴を開けても、こちらの懐は一向に痛まないメリットもあるし。, 頑丈に作りたいのなら、Amazonのダンボール箱を重ねてボンドで貼りつければ良いだけなのだから、材料が足りなくてもAmazonの箱ならみんなくれるわけで。, これで、自作猫タワーの材料が整った。猫が寝転ぶクッションなどは、必要に応じて100円ショップで購入すれば良いと思う。, イメージとしてはジャングルジムの発想で、これなら全て細い芯材で構成しても十分な強度を得る事が出来ます。また、横材の間隔を狭くして、そこにクッションやAmazonの箱を置くだけで、猫のくつろぎの場所を作る事が出来でしょう。そこから先は、制作者のアイディア如何で芸術作品にでも何にでも変身可能なのです。, 自作猫タワーの案をあれこれ考えてみました。かなりな低予算で猫タワーが作れる事も分かりました。それはそれで大きな収穫があったと思います。そして、猫タワーを処分する際にも大きなメリットがあります。, そもそもポール部分は紙と麻。サヨリちゃんのくつろぎ場所はダンボール。ゴミとして処分する場合のも超簡単で後々の面倒からも解放されます。, 自分には麻紐以外の材料が電話1本で全て無料で手に入る環境が整ってしまったわけです。あとは、僕のやる気さえあれば自作猫タワーは数時間で作れてしまうでしょう。, 子供が小さかったら、夏休みの工作で作らせてしまうという一手もあったのだけれど・・・(笑)。, キジとらはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しています。Amazonアソシエイト・プログラムとは、Amazonの商品を紹介する事により紹介料を得られるシステムです。. しかも、3匹いるので、どの猫が頻繁に毛玉を吐いているのかも正直... 前回は無残な姿になったキャットタワーの麻縄を巻き直してみました。 このキャットタ� 前にキャットタワーの麻縄を巻き直しました。今回は、U字金具を使った、麻縄の固定方法の提案を記事にしてみます。あくまで提案なので、これが正しい固定方法かはわからないのですが。麻縄... 半年ほど前に、キャットタワーに巻き付けられた、猫の爪とぎ用の麻縄をリニューアルしました。しばらく状態を見ていなかったので、久しぶりに状態チェックしてみました。二ヵ所で麻縄が切れるこれまでは、爪とぎした個... キャットタワーの麻縄を4ヵ月前に巻き直しました。今回は麻縄の現状と、ちょっとだけメンテナンスをしたので、その結果をブログにしてみました。巻き直した麻縄の現状麻縄の毛が立ってきた... 以前、ボロボロになったキャットタワーの麻縄を巻き直してみました。麻縄の巻き直しで心配なのは、「ネコ達が新しい麻縄に興味をもってくれるか?」でした。麻縄も2千円くらいしたので、興味ナシだと悲しいです。今回は、麻縄を巻き直... キャットタワーの麻縄を4ヵ月前に巻き直しました。 購入したので、麻ロープ . 多くの猫がそうだと思いますが、我が家の猫もキャットタワーに巻き付けられた麻縄で爪とぎするのが大好きです。その結果、キャットタワーは、、、, こんな無残な姿に。。。麻縄は切れてしまい、麻縄のカスが床にたくさん落ちてしまい掃除も大変です。ただ、麻紐以外は問題ないので、キャットタワー自体の買い替えはしたくないです。なので、自分で麻縄を巻き直すことにしました!, まずは、麻縄の準備です。近所のペットショップに行ってみましたが、麻縄だけの取り扱いはやっていないそうです。仕方なく100均のお店に行き、麻紐を購入しました。通常、キャットタワーに巻き付けられた麻縄は結構太いと思いますが、100均で購入したのは「縄」ではなく「紐」なので細いです。購入後、自宅に戻り、無残な姿になったキャットタワーの上から麻紐を巻き付けました。細い紐なので、タワー全体に巻き付けるのは大変です。でも、猫のために頑張って巻き付けました!しかし、100円均一の麻紐は猫に相手にされず!我が家には猫が3匹いますが、誰も爪とぎをしなくなってしまいました。麻紐の質が悪いのか、細いのがダメなのか、巻き方が悪いのか、原因はわかりませんが、とりあえずこのままでダメなようです。, 細い麻紐がダメなので、太い麻縄を購入することにしました。買い物ついでにペットショップやホームセンターを見たのですが、置いてあっても麻紐だけで、麻縄はありませんでした。なので結局Amazonで購入することにしました。Amazonで探すと、太さや長さが違う何種類かの麻縄がみつかりましたが、どれが良いのか判断できません。。。結局、商品の口コミを見て、以下の商品に決定しました。, WINOMO 麻ロープ 麻紐 ジュートロープ ネコ キャットタワー 爪とぎ 爪を磨き 梱包ロープ 6mm 50m, 人間の私にとっては、商品は良いと思います。ただ、猫達がどう思ってるかはわかりません!聞いたら教えてくれると良いんですけどね。あと、もっと短いのにすればよかったなと。50mはさすがに長すぎでした。, 麻縄が届いたので、作業開始です。まずは、古い麻縄を剥がしますが、これが重労働!麻縄は、下の写真のようにU字型の金具で固定されています。これが結構しっかり固定されていて、ペンチで抜こうとしてもなかなか抜けませんでした。同じ作業をされる方はケガの無いように注意してくださいね。, ペンチやマイナスドライバーを駆使して、なんとか古い麻縄を剥がしました。U字型の金具は、新しい麻縄でも再利用するためにとっておきます。, 最後に、新しい麻縄を巻き付けていきます。トンカチを使って、U字型の金具を打ち付けて麻縄を固定していきます。縄の間に隙間ができないよう、しっかり巻き付けていきます。技術よりも根気が必要な作業です。約2時間の作業の成果です。, 見た目はだいぶ良くなりました!あとは耐久性ですね。3匹の猫の爪とぎのパワーで麻縄がずれなければ良いんですが。そして、もっとも重要なのが、猫が興味を持ってくれるか?頑張って作業したから興味持ってもらいたいな~.