ハイドローリック、2フィンガー(アルミ)、アルミニウム製シリンダー シマノ・シャドーRD+、直付 S/M サイズ、M/L サイズ, シューズの接触面がワイドでトレイル走行やエンデューロに最適なSPDペダル「PD-M8120」, グリップ力とロングライド時の快適性、効率性を高めた凹型プラットフォームを採用したフラットペダル「PD-M8140」, SLX  M7100 シリーズ フロント:2    5858円(税抜), DEORE XT「BL-M8100」ブレーキレバー シマノのmtbコンポーネントdeore xtとslxがモデルチェンジ。それぞれ型番をm8100とm7100シリーズへと更新した。上位モデルのテクノロジーを引き継ぎ、12速化を果たすとともに変速性能の強化やワイドなギアレシオ、チェーンリングのダイレクトマウント化を実現している。 リヤは12速仕様が登場。シマノの製品版として初めての12速仕様だ。2016年にスラムがxx1イーグルで実現した仕様に遅れること2年。シマノも追従したかたちだ。 スラム・xx1イーグルとは? スプロケットの歯数は最大で10-51tのワイドレンジを実現している。 2  X 12(MTB)1万1830円(税抜) FC-M8100 仲間内から指摘があり気付いたのですが、クランク側が反対でした。詳しくはこちらを参照ください。, チェーンリングSM-CRM85は「30T」を選択です。隙間部分が少なく、こじんまりした感じです。, WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ・クランク(或いは12速用チェーンリング) ・12速用フリーボディのホイール(スラムのNXとSX Eagleは11速用のまま使えます) ・12速用チェーン. ( ログアウト /  FC-M7100 四年に一度の祭典は? ワールドカップ、オリンピック、そして釣り人と自転車乗りにはシマノ製品のモデルチェンジ祭りです。, が、数々のイレギュラーな出来事が2020年をぐしゃぐしゃにします。まず、コロナが東京五輪含む全世界のスポーツを延期や中止に追いやりました。, そして、シマノのロード系コンポの最高峰、デュラエースシリーズのアップデートもイレギュラー的に順延になりそう。2021年3月にシマノは創業100周年を迎えるからです。, シマノの最新鋭の自転車パーツはMTBコンポの最高峰、XTR M9100シリーズです。2018年に大幅リニューアルして、12速化を果たしました。, トップモデルの翌年には上から二番目のグレードがパワーアップします。2019シーズンには2ndグレードのXT M8100が12速になりました。, ※同年に上から三番目のDEORE SLXもM7100系にモデルチェンジしました。長年のシマノサイクルが崩れた!, で、慣例的には2020年、シマノ的には2021年がデュラエースのアップデートのタイミングです。ちなみに釣り具の最高峰のステラリールは2018年に一新、2020年に追加機種大量投入です。, 2020年4月現在、コロナの影響で大掛かりな催事はヘイトを集めかねません。とすれば、シマノ100周年の2021年がR9200デュラエースのお披露目祭りでしょう。, シマノのコンポ=自転車パーツ一式の型番はアルファベット一文字と4桁の数字の組み合わせで成り立ちます。, などなど。これに数値が合わさって、型番が誕生します。現行ではこれは4桁です、9000とか8000とか。, 二、三世代前のモデルは3桁番です。とくにマウンテンバイク系ですね。ヤフオクやメルカリでM970とかM980とかの古いXTRはちょくちょく出てきます。, クロスバイクの手組ホイールに使ったXTR M950ハブには苦労させられました。ラジアル組が保証外だとか。, で、11速時代前夜のデュラエースは7000系です。7700とか7800とか。現行のデュラエースは2016年にデビューしました。型番はR9100です。11速の第二世代にあたります。, 第一世代が2012年です。11速化はそんなに昔のはなしではありません。いや、人間の感覚が技術の進歩よりぜんぜんゆったりペースですが。とにかく8年もたてば、パーツは陳腐化します。, 常識的に次期デュラエースはR9100の正統後継のR9200シリーズになります。が、100周年絡みでR100台かR10000台になるかも?!, シマノは業界の先陣を切って、自転車のディスクブレーキを普及を推し進めます。実際、2016年のR9100にはすでにディスクブレーキモデルがありました。, 現在の国内の自転車トレンドはロード系の名残だ。で、この刷り込みイメージが『リムブレーキ、クリンチャータイヤ、軽量タイプ』です。, ためにMTB由来のディスクブレーキやチューブレスタイヤが異形のインベーダーに見えます。, しかし、近年の自転車の技術のけん引役はMTBです。新作や新技術はこちらに率先的に投入される。で、そこからロード系に流れて、フィードバックされます。つまり、ロードは機材的には後進ジャンルです。, ディスクブレーキモデルがメジャー、リムブレーキモデルがマイナーです。大手はすでにハイエンドのキャリパーブレーキロードを販売しません。トレンドは残酷です。, 現行のR9100は11速の二世代目です。11速デュラエースの誕生からすでに8年の歳月がたちます。, 人間の感覚的はそんなに大昔のはなしではありませんが、商品の8年はまあまあの歳月でしょう。2012モデルの自転車はけっこうな老体です。, ロードの11速コンポは国内のサイクリストの足元をながらく支えますが、ここでそろそろパワーアップしないと、2024-2025年まで現状維持を余儀なくされます。, さすがに足掛け12年の変速数アップなしのマイナーチェンジはあり得ない。殿様商売の典型だ。技術屋のシマノの看板が廃ります。12速化は必須です。, MTBコンポのXTR M9100はシマノのひさびさの本気です。機械式12速、新型HG+フリーボディ、XTR完組ホイール撤退が3大トピックスです。, この数年、シマノの完組ホイールは迷走を続けます。アルテグラホイールが分裂・補欠入りする、型番の数値と実際のリム高が合わない、カーボンクリンチャー台頭でアルミカーボンが不人気になるなど。, もちろん、ロードのプロチームはホイールの供給があります。PinarelloのTEAM SKYのホイールはシマノです。, でも、一般ユーザーがハイエンドの完組デュラエースホイールを買うかと聞かれれば、ライバルのMAVICやカンパやフルクラムに流れてしまいます。, XTR M9100シリーズには完組ホイールはついにありません。単体のリムもない。回り物はXTRハブのみです。, が、もともとシマノはハブ屋さんです。完組ホイールへの参入は後発です。それが原点へ戻った?, ハブがDT SWISSのスターラチェットの改良版みたいな”SCYLENCE”になりました。読みは『サイレンス』です。ラチェット音なしの静音ハブです。※初期不良でこそっと終売しました。, そして、フリーボディが新型のマイクロスプラインのHG+です。カセットのソケット部分が今までのHGより細身です。, このHG+ハブを使おうとすれば、純正カセット、対応ホイールを新しく買わねばなりません。新型ハブの導入の最大の壁です。, 結局のところ、現行のロードハブやロードフリーでは段数が頭打ちです。13速や14速はむりだ。ギアとチェーンがほそくなりすぎる。, ゆえに新型デュラエースハブはディスクブレーキ化にともなって、ワイドフランジ化して、マイクロスプライン化して、12速-14速時代のスタンダードになります。実際、SRAMのXDRフリーにはすでに12速以降の兆しが見えます。, カンパニョーロが新型フリーを投入しないのは商品展開にオフロードジャンルがないからです。どっちも手掛けるSRAMやシマノみたいなネタが手元にない。苦肉の策だ。, 現にカンパニョーロの姉妹会社のフルクラムにはMTBホイールはありますが、ボディはシマノかSRAMです。フルクラム独自のボディってのはない。カセットもない。, シマノの新型ハブにはけっこうな決意と思い切りが見えます。この新型ハブは入魂の一作です。これをロードに投入しない手はありません。, 現状のHGフリーボディ用の12sカセットは廉価版の105のオプションあたりで現実化しますかね。, 最近のクランクのチェーンリングはダイレクトマウント方式です。これはSRAMのダイレクトマウントです。, スパイダーの部分がアタッチメント式に外れます。クランクアームににょきにょきのスパイダーアームはありません。, 非ダイレクトマウント派の大御所のシマノもさきのXTRでようやくダイレクトマウントに参入しました。まあ、大昔のMTBクランクはダイレクトマウント方式でしたが。, アームカバーなしのルックスがなんかビミョーです。フロントシングル化が構想になかったからか・・・, という謎の上から目線の声が古参ユーザーから相次ぎます。が、グラベルコンポのGRXのクランクはクラシカルなアーム付きです。なぜだ?!, ダイレクトマウント方式の利点は軽量化と剛性アップと見た目のスマート化です。ギアもクランクもじつにソリッドです。加えてデザインの融通が利きます。, 外側ボルトがないと、ルックスが非常にすっきりします。4アームvs5アームみたいな対立抗争は古いはなしになります。, ロードのフロントシングル化及びロード系ジャンル、ハイエンドなドロハン型自転車の1x化を構想に入れると、ダイレクトマウント方式を無視できません。, さいわいXTRクランクのルックスが好評です。次期デュラエースはこれを踏襲して、ダイレクトマウントにイメチェンしましょう。, おまけに現行R9100クランクのデザインの賛否がデビュー当時から今の今まではっきり分かれます。, このデザインが大幅に変わっても、文句はそんなに出ません。ある意味、この第二世代11速クランクはシマノらしいビジュアルです。, ところで、シマノのイチオシはデュラエースやXTRではありません。ハイテク電動パーツです。とくにEbikeの電動アシストユニットがキーです。これは欧州版のSTEPSユニットです。, 最近のシマノはパワーメーター、アクションカムみたいなハイテク機器をどしどし売り出します。シマノ純正のサイクルコンピューターは夢物語ではありません。, パワーメーターを出して、対応のサイコンを出さないのは画竜点睛です。しかも、パイオニアのサイコンやペダリングモニターを含むサイクルスポーツ事業があっけなく終了して、資産の一部がシマノに引き継がれましたし。, でも、シマノの純正サイクルコンピューターは自転車界の黒歴史です。シマノフライトデッキというものです。ネットで検索すれば、往時の評判をうかがえます。, そして、単体の優秀なサイコンはすでにいっぱいあります。LezyneやBrytonみたいなミドルグレードのコスパ機が増えました。そもそもスマホがすっかり高機能です。, でも、電動ユニット、電動コンポ、パワーメーターみたいなパーツを統合するようなハイテクデバイスはシマノ的には悲願でしょう。, Di2 & STEPS連動のフライトデッキR9200がついに復活するか?! アプリとソフトの調整がぐだぐだになって、発売日がむちゃくちゃ伸びそうだけど。, ピンク色はHOTなポイントです。C24ホイール、ダイレクトマウントブレーキはどうなるかな~? ハブは復活の可能性を秘めます。, あと、XTRとDURA Aceのチェーンは共通です。XTRの12速チェーンが海外サイトで6000円前後です。国内価格もそんくらいでしょう。, ただし、次期デュラエースまでに毎年恒例のシマノの値上げが入らなければね! この爆上げ基調では7000円台も夢じゃないぜ!, 技術的なあれこれは現行モデルやXTR M9100から予想可能です。最大の予想ポイントはクランクのビジュアルばかりです。, いや、これが正解です。手抜きじゃありません。ダイレクトマント方式のクランクは基本的にこうなります。クランクは棒です。, クランク=スパイダーアーム付きのものを考えるのがすでに前時代的な旧思考です。クランク=棒が正解だ。, この特性からダイレクトマウントのクランクアームは非対称デザインには不向きです。リング側の意匠がキモです。, とにかく今のR9100クランクよりゴリマッチョにはならない。11速第二世代のデザインは結果的にいまいちだったなあ・・・, 少し前までシマノの海外通販が激安でしたが、WiggleやCRCなどの英国系自転車ストアが日本向けの出荷を規制してしまいました。現在では国内通販が最安です。スポーツ自転車チェーン店のワイズロードのオンラインストアのデュラエースR9100は30%オフで165000円です。実店舗よりお買い得。アルテグラDI2は12万でさらにお買い得。シマノ製品の国内価格はめったに安くなりません。在庫あるときが買い時です。, ワイズはプロショップ最大手ですから、在庫はまだありそうですが、2021年には上記の新型が控えますし。多分、100周年限定で100セット100万デュラエースとかやるのでは?, 大阪で人気のDiDi Foodが冬場に向けて配達パートナーを増強中です。ついに紹介ボーナスが復活しました!, うちのリンク&コードから登録して、条件を達成された方には3万円!のキャッシュバックを進呈します。, ステップ1 2020年11/6(金) ~ 11/22(月) 23:59:59の間に、紹介リンクまたは紹介コード FOOD-CTPW8J 経由で登録する。, ステップ22020年11/30(月) 23:59:59までに研修を受講しアクティベートを完了する。手続きの詳細はぼくのDiDi Foodのページで。, ステップ4登録時やノルマ達成前で構いませんので、名前と連絡先を専用フォームから送信してください。キャッシュバックの連絡に使います。→DiDi Food紹介ボーナス用フォーム, 新規ユーザーさんは以下のコードをアプリから入力すれば、1800円引きクーポンを獲得できます。今回はかなり強力!. FH-M7130(32H、28H、157mm)8454円(税抜), 対応クリート:SM-SH51/56 変更 ). 10・12・14・16・18・21・24・28・32・36・40・45 価格:1万1140円(税抜), 5.フリーハブボディには軽くコンパクトな新規格MICRO SPLINE(マイクロスプライン)を採用, 重量を軽減するために軽量なアルミ製のフリーハブボディを採用、小型化にも成功し10Tのトップギアに対応した。より小型でよりきめ細かいスプラインは、カセットスプロケットによるアルミ製フリーハブボディへの影響を軽減している。, DEORE XTシリーズではトータルで自転車をデザインできるようフリーハブだけでなく、チューブレスホイール(WH-M8100-TL/WH-M8120-TL)も揃う。, DEORE XT「FH-M8110-B」フリーハブ 発売開始: 2019年7月 歯数構成:30,32,34T You also have the option to opt-out of these cookies. 隠れた10速ホイールの11速化なんですよね。 . FH-M7110-B(32H、28H、142mm)7646円(税抜) We also use third-party cookies that help us analyze and understand how you use this website. 「DEORE XT」M8100シリーズ、「SLX」M7100シリーズ共通の特長. リア:12(MTB) 5969円(税抜) 殿様商売の典型だ。技術屋のシマノの看板が廃ります。12速化は必須です。 新型フリーで10tメガレシオ mtbコンポのxtr m9100はシマノのひさびさの本気です。機械式12速、新型hg+フリーボディ、xtr完組ホイール撤退が3大トピックスです。 変更 ), Google アカウントを使ってコメントしています。 RD-M7100-SGS(10 / 10T、45 / 51T) This website uses cookies to improve your experience while you navigate through the website. RD-M7120-SGS(10 / 10T、45 / 45T) あっ、シマノは「ダイネミックチェーンエンゲージメント+」って呼ぶのでしたっけね。, ダブルのクランクと違い、クランクの取付には、BBとの間に変なアダプターを入れる必要があります。このアダプター裏表があるようで、つるっとした面がクランク側に接触。溝がある面の方がBB側にくっつくようにセットします。間違いやすそう。, 間違いやすそうではなく、間違えてました。すいません。 RD-M8120-SGS(10 / 10T、45 / 45T) シマノ・シャドーRD+、直付 シマノがどう出てくるかわかりませんが、なんとなくの嫌な予感で、12速専用ホイールが登場するとかクソ仕様にしてくる事態も想定できますw. RD-M8100-SGS(10 / 10T、45 / 51T) 価格:1万5285円(税抜), FC-M8120 左右セット、ホース・オイル付属  1万3700円(税抜) ( ログアウト /  右レバーのみ、左レバーのみ  4812円(税抜), SLX「BL-M7100」ブレーキレバー 変更 ), Facebook アカウントを使ってコメントしています。 10・12・14・16・18・21・24・28・33・39・45・51 SL-M8100-I 歯数構成: ( ログアウト /  シマノMTBコンポーネンツのミドルグレード「DEORE」がフルモデルチェンジ。上位グレードのテクノロジーを受け継ぎ、フロントシングルに対応するとともに、リア12速~10速までをカバーする幅広いラインアップへと進化した。, 超人気クロス!!奇跡的に限定カラーも川崎店にはございます!!というか川崎店にしか!?, 100%のサングラスのお問い合わせを頂いたお客様へ。 & Youtubeアップ。オーバーホールのバイクご紹介パート2!!, エリート STERZO SMART ズイフト内でのステアリング機能を実現するコントローラー, シリーズ集大成「KICKR BIKE」を試す ワフー×弱虫ペダルサイクリングチーム, キャットアイ TIGHT Kinetic 加速度センサーによるブレーキランプ機能をチェック, Garmin Varia RTL515 RVR315 アップデートされた自転車用後方レーダー, ケンダ PINNER アーロン・グウィンと共同開発のMTBタイヤを使い込みテストby阿藤寛, 山を自由に楽しむために機能性、快適性、スタイルを獲得したMTBシューズ スペシャライズド 2FO Roost, Rapha×バング&オルフセン ピンクのアクセントが映えるワイヤレスイヤホン"Beoplay E8 Sport", チャンピオンシステム 新サービス「CS multi design」運用開始 お得なキャンペーンも開催, トレック MTBパーク「トレイルアドベンチャー・フジ」でE-MTB"Powerfly 5"が試乗可能に, キャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc Ultegra 艶やかな朱に身を包む新時代のオールラウンダー, 42T (フロントダブルxリア11/10)、46T (フロントシングルxリア10).