最高出力・・・136ps/5600rpm DX・・・2,814,480円 これは2020年5月から始まるトヨタチャネル統合により、今までトヨペット店でしか販売してこなかったハイエースが、レジアスエースを販売するネッツ店でも購入できることになったためです。 DX・・・2,405,160円~ GL・・・3,048,840円 レジアスエースの廃止というよりも、ハイエースに統合する、というイメージになっています。, 新型ハイエースの特別仕様車「ダークプライム2(DARK PRIMEⅡ)」と、ハイエース誕生50周年を記念したの特別仕様車「50th アニバーサリー リミテッド(50TH ANNIVERSARY LIMITED)」が2018年8月6日に発売されました。, どちらの特別仕様車もハイエースの最上級グレード「スーパーGL」がベースになっていて、50thアニバーサリーリミテッドは期間限定生産で2019年7月31日まで販売します。 車両後方のカメラ映像を、ルームミラーに映し出す機能 ・メッキバックドアガーニッシュ(ダークメッキ) 乗降時に足を載せるスカッフプレートには専用のロゴ(車名)とイルミネーションを機能を追加して特別感満載です。 ・トリコット+合成皮革&ダブルステッチシート表皮, 現在、イモビライザーは全車標準装備になっているのですが、コレに加え、現在オプションのオートアラームも標準装備になるようです。, オートアラームとは、ドアのこじ開け、侵入、バッテリー外しなどに連動して、ホーンとハザードで警告する機能です。, その他、ヒルスタートアシストコントロール、VSC(横滑り防止装置)、TRC(トラクションコントロール)が標準装備となりました。, <ハイエースバン> . 最大トルク・・・30.6kgm, パワーアップしていますが、燃費は現在の11.4km/Lから、12.5km/L程度に1割ほど向上するでしょう。, <2.0Lガソリン> ・フロントエアコンプッシュ式コントロールパネル(ダークシルバー加飾) 2020年、車のフルモデルチェンジ、マイナーチェンジなど、モデルチェンジ情報を中心にお届けします。, トヨタ、ハイエースのマイナーチェンジ(一部改良)が、2020年4月17日に発表されました。, ・デジタルインナーミラー クリスタルシャインと50thアニバーサリーリミテッド限定色のグラファイトメタリックを含む6色が設定されています。, トヨタの商用車ラインナップで、サクシードやプロボックスにも搭載されている安全装備「トヨタセーフティセンスC」ではなく、レーダークルーズコントロールなどの安全装備が追加された「トヨタセーフティセンス」が2017年12月1日にハイエースへ標準装備されました。, 上記4種類の安全装備を搭載している「トヨタセーフティセンス」は、居眠り運転などもしもの時に対応してくれる頼もしい装備です。荷物の運搬など仕事の相棒として使われることの多いハイエースにとって、自動ブレーキなどの安全装備が搭載されると、より安心して仕事ができます。, また、トヨタセーフティセンスは任意でOFFにすることも可能なので、精密機器を運んでいる際、崩れを嫌う荷物を運ぶ際などには、OFFにしておくことで意図しないブレーキで機器の故障・荷崩れを起こすことも避けられるようになります。, 4型ハイエースに搭載されているディーゼルエンジンは「1KD-FTV」というモデルで、2000年7月に登場したエンジンで、少し古く燃費も11.2km/Lです。そこで、今回のマイナーチェンジでランドクルーザープラドに搭載されているクリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」が搭載されトランスミッションは6速ATになり1.6km/L~1.0km/L燃費が向上しました。, 新しいエンジンの搭載により最高出力は33PS、最大トルクは150Nmも伸びますので、最大積載量ギリギリまで荷物を積んでいても、楽々発進・加速することができます。また排気量も少し小さくなるので燃費も向上しています。荷物満載で運転していてもストレスなく取り回しできるようになります。, 3ナンバー登録のハイエースでは、自動車税などの区分は排気量のクラスは変わらないので、4型と同様に2.5L以上3.0L以下の51,000円です。, ハイエースに搭載されているトヨタの次世代ディーゼルエンジンの「1GD-FTV」は、尿素SCRシステムを使ったNOxやPM低減したクリーンディーゼルエンジンで、NOxを窒素や水に還元するためアドブルーと呼ばれる高品位尿素水を使っています。, アドブルーがタンクに入っていないとエンジンがかからないようになっているので、長距離を走る際などにはタンクの残量に注意が必要です。, ハイエースのアドブルータンクの容量は7.4リットルで1,000km走るごとに1リットルを消費するので、アドブルー満タンから7,400kmで空になります。1年で1万km走るペースなら、半年に1回のペースで満タン補充しておくと安心でしょう。, アドブルーの補充はボンネットを開けると青い筒状のキャップが見えるので、そこから補充します。トヨタディーラーのほかに、高品位尿素水を自分で調達して補充することもできます。, 盗難されることが多い車種ランキング上位の常連としてランクインすることが多いハイエースに、セキュリティシステムのアラームが設定されます。4型の時点ではディーラーオプションとして設定されているので、グレードによって標準装備になると予想されます。, セキュリティアラームのグレードによって16,200円~52,960円になっているので、その分値上がりしています。, 2017年12月1日にマイナーチェンジが行われ5型になり、安全装備の追加や「1GD-FTV」エンジンが搭載されることで、価格がガソリン車で10万円ほど、ディーゼル車で30万円ほどアップしています。, 4型の特別仕様車「スーパーGL ダークプライム」のロング・標準ボディ・標準ルーフのディーゼル車4WDモデルは、382万円になっていますが一部改良後では4,001,400円~の価格となっています。, 改良前に注文すると400万を切る車両本体価格で購入できましたが、改良後では新しい「1GD-FTV」ディーゼルエンジンを搭載し最高出力も最大トルクもパワーアップし、トヨタセーフティセンスも装備したため価格が上昇しています。, ハイエースのライバル車としてあげられるのが日産の「NV350キャラバン」で、2017年7月のマイナーチェンジでは、自動ブレーキシステムである「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」「VDC」「ヒルスタートアシスト」などの安全装備をバン全車に標準装備したことや、空から見下ろすモニターの「インテリジェントアラウンドビューモニター」を装備しました。, 4型ハイエースには搭載されていない自動ブレーキ支援システムがNV350キャラバンに搭載されたので、安全装備の面ではNV350キャラバンが1歩リードする形になりました。2017年12月1日のハイエースのマイナーチェンジでは、トヨタセーフティセンスを搭載しています。, ハイエースは、荷室長3,000mm、荷室幅1,520mm、荷室高1,320mmのとても広い荷室空間を持っているので、運送の仕事だけではなく、釣りやキャンプ、車旅などの趣味にも応えてくれる頼もしい車です。, 次期ハイエース300系にフルモデルチェンジすると、エンジンが座席下にあるキャブオーバー型から、エンジンが座席前にあるセミボンネット型(アルファードなどと同様)に変わるという噂もあります。フロントノーズが限りなく短いキャブオーバー型で荷室長も3,000mmあるハイエースを購入できるのは、200系5型が最後になるかもしれません。, 2017年冬に行われたマイナーチェンジでは、エンジンの改良や安全装備の追加などでより安心して運転できる車へと進化、2018年に追加された特別仕様車「ダークプライム2」と生誕50周年特別仕様車「50thアニバーサリーエディション」では豪華な装備を備えたハイエース(レジアスエース)に進化しました。. ・オートマチックハイビーム, プロボックス、サクシードにはトヨタセーフティセンスCが搭載されていましたが、ハイエースは商用車としては上位車種にあたるので、上位モデルのトヨタセーフティセンスPが搭載されることになったようです。, 他車のトヨタセーフティセンスPには、レーダークルーズコントロールも搭載されているのですが、ハイエースには採用されませんでした。, 長距離走行が多いハイエースこそ欲しい機能のような気もしますが。搭載が難しかったのでしょうか。, <2.8Lディーゼルエンジン> ・メッキフロントグリル(ダークメッキ) DX・・・3,142,800円 ・レーンディパーチャーアラート ハイエースバンのスーパーGLをベースに、特別仕様車、ダークプライムが設定されました。 ハイエースの海外モデルが新型へ 日本市場はモデルチェンジせず現行の200系を継続販売, 新型アルファードがマイナーチェンジ ディスプレイオーディオ装備でコネクティッド機能強化, ノアのフルモデルチェンジは2021年~ハイブリッド車はクラスNo.1の低燃費を実現か, ヴェゼルのフルモデルチェンジは2021年5月頃か 1.0Lターボやe:HEVハイブリッド搭載, ミニバンタイプの外車ランキングトップ11 日本でも乗りやすいサイズの人気車種を厳選, 新型ヤリスクロスが2020年8月31日発売 ライズとC-HRの中間を担う新型SUV. ・フロントドアトリム(合成皮革) ・インストルメントパネルアッパー部(黒木目マホガニー調加飾) 最高出力・・・151ps/3600rpm ダークプライム2はちょっとした変更。 対する50周年アニバーサリーはガラリと印象が異なる変更、といった印象ですね! 早く実車が見たいですね! 入庫次第、アップしますので是非お楽しみに♪♪ . ハイエースは、荷物を満載にすると後ろが見えないことも多いので、嬉しい機能です。, ・インテリジェントクリアランスソナー 最大トルク・・・30.6kgm/1000-3400rpm, <旧型3.0Lディーゼル> 最高出力・・・160ps/5200rpm <2.7Lガソリン> 最高出力・・・160ps/5200rpm 最大トルク・・・24.8kgm/4000rpm. ・ステアリングスイッチ(オーディオ)&ベゼル(ダークシルバー加飾) スーパーロング・・・3,910,680円, <ハイエースコミューター> GL・・・3,659,040円, 現在、ハイエースディーゼル車の実燃費は9km/L程度なのですが、これが10km/Lに向上したとして、どれくらい走れば元が取れるのか、計算してみましょう。, 現行型が1万キロ走行するのには、1,111L、127,000円分の軽油が必要です。, 1万キロ走行するごとに、12,000円の差がつくということなので、30万円分の差がつくには、25万キロの走行が必要ということになります。, 当サイトの情報は、予想情報を含みます。全てが確定情報ではありませんので、ご了承下さい。, 国産車を中心に、ディーラー、メーカーに関わる知人が多いということを生かして、最新の自動車情報を紹介します。, 光岡自動車、バディ(光岡 Buddy)のベース車両はRAV4!発売日、デザイン、カラー、サイズ、エンジン、価格予想など。, 【新型ジムニー 納期 最新情報】2020年11月現在の納期は、1年~1年半!ジムニーの納期は、なぜ長い?, 【新型ハリアー 納期 最新情報 2020年11月】増産で、納期早まる?グレード別、ガソリン/ハイブリッド別情報。トヨペットが早い?, 【新型 ソリオ/バンディッド フルモデルチェンジ予想、リーク】発売日、デザイン、カラー、サイズ、エンジン、燃費、価格など、最新情報!, 【新型フリード リーク情報】フルモデルチェンジ、次回はいつ?2021年頃か。デザイン、サイズ、パワートレイン、燃費、価格予想など, 【N-BOX マイナーチェンジ 2020】いつ?延期?2020年12月にも実施か。新型N-BOXの変更点(違い)、デザイン、価格、ホンダセンシングの機能など, 新型ハリアーは、ウインカーの位置、高さが低い!見えない、見にくいとの声多数。シーケンシャルウインカーは廃止。, 【新型ムーヴキャンバス 2020】マイナーチェンジ、モデルチェンジ予想情報。発売時期、デザイン、スマートアシスト、価格など。ターボエンジン搭載は?, 【ヤリスクロス 納期、納車期間】2020年11月最新情報!デザイン、サイズ、スペック、燃費、グレード、価格なども, 【新型 シビック フルモデルチェンジ 2021 リーク】発売時期、デザイン、サイズ、パワートレイン、価格予想など。ハイブリッド設定か, 【新型 ルノー カングー】フルモデルチェンジ!ディーゼル、EVも!いつ出る?日本発売日、デザイン、エンジン、価格など、最新情報!, 【新型 マツダ6 フルモデルチェンジ予想情報】FR化?発売時期、デザイン、エンジン、価格予想など, 【新型 マツダ3 2021年モデル】マイナーチェンジ(改良)で、スカイアクティブXエンジンが進化する?変更点、発売時期、価格など, 日産キャラバン 特別仕様車、ブラックギア登場!デザイン、特別装備、サイズ、エンジン、価格など、最新情報!, 【ホンダ レジェンド マイナーチェンジ 2020】発売時期、デザイン、価格、変更点など。自動運転レベル3搭載か, 新型ソリオの、先進機能(予防安全装備、スズキセーフティサポート)について。機能はどう変わった?電動パーキングブレーキ採用はなしか。, クラウンがフルモデルチェンジされずに販売終了!?現行モデルはいつまで販売されるのか、後継車はどうなるのか??, マツダ、今後2年の商品戦略!直6エンジン(ディーゼル、ガソリン、スカイアクティブX)、プラグインハイブリッド、レンジエクステンダーなど. インテリジェントクリアランスソナーとは、車の前後に設置されたソナーセンサーにより、低速走行時、静止物と衝突する恐れがあると判断した時に、エンジン出力を抑制し、衝突が避けられないと判断した時には、自動でブレーキをかける機能です。, ・パノラミックビューモニター なおネッツ店で販売されているレジアスエース(トヨペット店で販売されているハイエースと同じ)も同様の特別仕様車を設定しました。, ハイエースとレジアスエースのスーパーGLに設定された特別仕様車「ダークプライム2」, ハイエースの特別仕様車ダークプライム2はフロントグリルやバックドアガーニッシュにダークメッキを採用した見た目にも豪華な特別仕様車です。インテイアにもブラックカラーを使い質感を向上しています。 また、コックピット内のオプティトロンメーターを4.2インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイに大型化、視認性も向上しました。, 2020年5月1日に発売する新型ハイエースの登場に併せて兄弟車のレジアスエースは廃止になり、販売終了します。 最高出力・・・144ps Copyright © 2017-2020 COBBY All Rights Reserved. ・シフトベゼル(ダークシルバー加飾) ・シフトノブ(本革+黒木目マホガニー調加飾) ・4本スポークステアリングホイール(本革巻き+黒木目マホガニー調加飾) 特別仕様車. 初代200系 ハイエース1型 2004年8月〜 トヨタ車の中ではかなり長いモデルサイクルを経て15年ぶりフルモデルチェンジし、200系ハイエースがデビューしました。ボディーの長さはロングとスーパーロングの2タイプとなり、100系にあった標準ボディーは廃止となっています。 ボディカラーにはダークプライム専用のスパークリングブラックパールクリスタルシャインを設定し満足度の高い仕様になりました。, 誕生50周年を記念した特別仕様車「50thアニバーサリーリミテッド」は重厚感のある内外装が特徴, ハイエースの50thアニバーサリーリミテッドはエクステリアにブラックメッキのロアグリル、高輝度塗装のフォグランプやホイールキャップなど重厚感のある見た目が特徴です。 <2.0Lガソリン> 最高出力・・・136ps/5600rpm 最大トルク・・・18.6kgm/4000rpm. またバックドアとスマートキーにはハイエース誕生50年記念の特別なエンブレムを装備しています。, ボディカラーはダークプライム2と同じスパークリングブラックパール ・パワーウインドウスイッチベース(黒木目マホガニー調加飾) 新型ハイエースの特別仕様車「ダークプライム2(dark primeⅡ)」と、ハイエース誕生50周年を記念したの特別仕様車「50th アニバーサリー リミテッド(50th anniversary limited)」が2018年8月6日に発売 … インテリアは茶木目マホガニー調加飾やダークシルバー加飾を各所に配置して高級感を与えています。シートはダークブラウンカラーのトリコットと合成皮革をダブルステッチで縫い合わせている豪華仕様です。 ハイエースのマイナーチェンジは、2017年12月1日に行われ5型へと進化、2018年8月6日には誕生50周年記念特別仕様車を発売しました。安全装備の追加とエンジンの改良で値段もアップしています。ディーゼルエンジンでは最大出力とトルクがアップするプラドのエンジンを搭載しています。, 2004年に発売された200系ハイエースが、2017年12月1日にマイナーチェンジ(一部改良)し5型へ進化しました。一部改良される内容は、安全装備の「トヨタセーフティセンス」の搭載や、エンジン改良による燃費向上などを行いました。, 発売から13年あまりが経過し、そろそろ300系になると噂されているハイエースは、生誕50周年記念特別仕様車の販売終了後、2020年以降にフルモデルチェンジされると予想します。, ハイエースがアクセルペダル踏み間違い被害を軽減する、インテリジェントクリアランスソナーをオプション設定するなど、安全性を強化する一部改良を実施。2020年5月1日から販売開始します。, 車両の後方をカメラで映す、デジタルインナーミラー(全車にオプション設定)、カメラで360°見渡す、パノラミックビューモニター(AT車にオプション設定)も新たに設定するなど、運転に便利な機能もオプション追加しています。 スーパーGL・・・2,974,320円~, <ハイエースワゴン> 最大トルク・・・24.8kgm/4000rpm, ハイエースバンのスーパーGLをベースに、特別仕様車、ダークプライムが設定されました。, ・LEDヘッドランプ(クリアスモーク加飾) 車両を上から見たような映像をナビ画面に表示し、車両周辺の状況を確認することができる機能, 現行モデルでは、非装備を選択することができますが、非装備車の設定がなくなるのだと思います。, この他、オプティトロンメーターに、4.2インチのマルチインフォメーションディスプレイが採用されました。, 新型ハイエースでは、サイドミラーが大型化され、ガッツミラーが廃止されると予想されていましたが、そのまま残りました。, ガッツミラーとは、Aピラーの根本から生えているミラーのことで、ガッツポーズをシているように見えることからそのように呼ばれています。, ガッツミラーはデザイン的に嫌っている人も多く、カメラを取り付けてガッツミラーを取り外してしまう人もいるくらいです。, 個人的には、ガッツミラーはハイエースらしくて嫌いではなかったので別に気になりませんが、結局なくならないのかよ!とガッカリしている人もいるようです。, サイドミラーが少し大きくなり、パノラミックビューモニターが採用されることなどから、ガッツミラーが廃止されるという噂が広まったのかもしれませんね。, ハイエースは、マイナーチェンジされるたびに、1型→2型→3型→4型という風に呼ばれていきました。, ところが、2017年の一部改良モデルを、5型と呼ぶ人が結構多くなってきています。(4.5型と呼ばれたりもしますね。), そもそも、1型、2型、3型というのはトヨタが正式に呼んでいるわけではないので仕方がないといえば仕方がないですが、4型と言っても指しているモデルが違ったりしています。, 今回の改良は、おそらく、マイナーチェンジではなく、一部改良になるはずなので、マイナーチェンジを基準にするのなら、4型ということになりますね。, DXグレードでも、オプティトロンメーターや、シルバー加飾付のステアリングホイールが標準装備となるようです。, これは、後述するトヨタセーフティセンスPの標準装備化によるスイッチ類を配置するためでしょう。, ・プリクラッシュセーフティシステム 最大トルク・・・18.6kgm/4000rpm, <2.7Lガソリン>