れる少子化の深刻化を未然に防ぐことはできない だろうo 今の世界では、経済の変化や少子高齢社会が進 展する中で、男女共同参画社会の推進が社会を活 性化し、現在の社会が直面するさまざまな課題の 解決や経済成長にも繋がるので、この点において、 7歳の娘子育て中のパパです。 1: なるほどな名無しさん 2020/09/24(木) 08:38:05.292 ID:EDh3PIvA0 子育て支援って本質的には女の要望であって 男が自信を持ててバリバリ稼げる社会ならそんなもんいらないし 税負担上げてそこに予算割くのって逆効果なのでは? 2: なるほどな名無しさん 2020/09/2 少子化が認識されてから少子化対策に着手するまでの10年間が「致命的」だった 日本で少子化が大きく認識されるようになったのは1990年。 前年の出生率が1.57となり、丙午(ひのえうま)だった1966年の1.58を下回ったショックがあったそうです。 」ガンダムのあの名シーンはどうなる?, ピョンチキです。 性の家事・育児のあり方, 課題4.Withコロナにおける若者の出会いの場のあり方. Policy(提言・報告書) 経済政策、財政・金融、社会保障 ポストコロナを展望した少子化対策の推進に向けて 2020年10月13日 一般社団法人 日本経済団体連合会 ①コロナ禍の景気回復の為に、野党や一部の自民党内からも、消費税減税を訴える意見があるようですが、景気回復の対策として、消費税減税は有効な対策だと思いますか?恒久減税ならまだしも、一時的な減税では一時的に景気回復するとして (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); スポンサーリンク 皆様ご機嫌いかがですか?hairlessです。 今日は机上の空論の少子化対策について考えます。 一応当ブログのメインテーマなんですけどね、私自身が独身40代子供部屋おぢさんなのでほぼ100%口だけの現実に即さない内容となっております。 まあ大半の政治家さんと同じような立ち位置ですね。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 東大法学部卒、都内で働く二児の母が、子育てしながら考えたことや読んだ本、お勧めしたいことを書いてます。, 2026年にもう一度「丙午(ひのえうま)」による出生率激減がやってくるのかどうか - おたまの日記. まあ、少子化問題って他にも問題はあるのですが、少なくとも国の言う少子化問題の本音はこれです。 少子化より遥かに問題な人口増加. いや少子高齢化は自分も問題だと思います、人口の比率で若者が少ない、年寄りが多いのは問題だと思います。, まず本題に入る前に、誰もが声を揃えて「国は少子化対策をするべき」と言いますが、そもそも少子化問題ってなんでしょう。, 少子化とは「出生数が減少すること」で合計特殊出生率が2.08を割ると人口が減ると言われていますが、現在の日本の合計特殊出生率は1.4くらいで、人口が減り続けています。, 厚生労働省の少子化対策の目的を見てみると、日本政府が少子化の何を問題視しているかが解ります。, 国ですが、厚生労働省の「少子化対策推進基本方針」では少子化対策の目的はたった1つ(笑), https://www.mhlw.go.jp/www1/topics/syousika/tp0816-2_18.html, まあ、人口が減ると経済が弱くなるからね、確かに政治家の考えとして、もちろんコレは大事な事だよ。たしかに。でも、そんなんだからこんな発言が出る。, つまり、政治家の本音は「経済(献金くれる大企業)のため、社会保障費の財源(老人をやしなうため)」に子供産んでね。上記の二階の発言はまさに『「産まない幸せ」は勝手な考え』、言い方を変えれば『お国の為に不幸になってでも子供産んでくれ』って事です。子育てパパやママ、生まれてくる子供の事なんてどうなろうと知ったこっちゃないのです。, まあ、少子化問題って他にも問題はあるのですが、少なくとも国の言う少子化問題の本音はこれです。, もし、日本が合計特殊出生率が2.08を超え人口が増えるという事がどういう事か考えた事があるでしょうか?・・・そう、限られた土地で人口が増える事の恐ろしさを。, そもそも日本は人口が多いです、面積の極端に狭い国を除くと世界で11位に人口密度が高いです。こんな人の多い国でこれ以上人を増やすなんて狂気の沙汰です。今日も千葉では一部の電車が止まっただけで、他の路線は潰されるほどギュウギュウ、バス停・タクシー乗り場は長蛇の列、道路は超渋滞。これ以上人増やしたいですか?そんなに毎日満員電車に乗るのが好きですか?盆と正月の度に高速道路で何十キロという渋滞の運転をしたいですか?, さらに人口密度が増えると、防災の複雑化、人同士のトラブルの増加、土地の価格の増加などデメリットは尽きません。, 日本では意識している人は少ない様に感じますが、世界的に言われているのは人口増による食糧難。, 実は日本は意識されていないだけで、食料自給率は異常に少なく食糧難が発生する状況におかれると非常に弱い状況です。異常気象、台風などで野菜の高騰などは度々起きますが、最近はその割合も増えてきており、だんだん実感の出てきている人もいるかもしれませんが・・・もし関東大震災クラスの地震や、万が一戦争が起きたときには恐ろしい事になると思います。, これも既に実感してると思うのですが、地球の限られた資源は既に枯渇に向かっています。日本でもガソリン高騰、貴金属・・たとえば金の価格は20年前の4倍程に上がっています。, 現在は人口減で人手不足が嘆かれてますが、人口が増えたら逆の悩みが増えるだけ、就職率が悪くなります。, 西暦0年~西暦1000年までは世界の人口は3億人前後で安定していました、その後も少しずつは増えるものの1500年頃でもまだ5億人前後。, 少子化少子化と言いますが、そもそも増えすぎてたんです、人口が。日本もここ100年で4倍に増えています。動物だって増えすぎると食料難になり大量死を招くこともあります。人間も増えすぎた結果、生きづらくなってきて子供を産まなくなってくるのは当然の流れだと思います。, さて、お解かり頂けたでしょうか、日本も世界も人が多すぎる状態なので、人口減が悪い事だとは思いません。というか、現実問題限られた土地で永遠に人口増やし続けるのは不可能です、いつかは減ります。, なので、問題の本質は出生率でもなんでもなく、超高齢化と、「インフレと人口増」が前提で設計されている年金などの社会保障制度です。, で、バブル崩壊以降デフレが進んでいる上に、ついに人口が減り始めてしまいいまや健康保険や年金制度は破綻寸前。, がんばって対策しようが、現在希望出生率は1.8%、政府の目標の出生率も1.8%。目標達成しても人口は減ります。現状の1.4から改善されても、社会保障制度は破綻する事は変えれません。破綻するまでの時期が変わるだけです。, 本来、政治家が対策すべきは少子化対策より先に、「年金制度間違ってました」って事を認める事だと思いますけどね。, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 【虐待防止法改定】「親父にもぶたれたことないのに!