●正確には「契印」です。  印紙は、請負契約(機械の保守契約等々)であれば課税文書ですが、物品販売 貼りつける位置は正式に決まってますか? やり方が違うだけで、内容はどちらも契約書と言う認識で合ってますか?, 前後関係等の文脈にもよるが、「請書」と「契約書」とを区別していない文脈であれば、請書は契約書に含まれる。契約書は契約成立やその内容を証するための書面であるところ、請書はその役目を持つためだ。 販売会社の事務をしてます。 約款が添付された数ページにわたる注文書を頂きました。(ホッチキス止め、袋とじ無し) と思っているのですがこの流れであっているでしょうか? ><3>収入印紙にする割印の役割と貼り方 「本部」という組織に居るのですが、お客からの注文請書を 発注者の割印が各ページに押されていますがこれは受注者側も割印して保管する必要があるのでしょうか? ご教授いただけますでしょうか。 慣行としても、私の知る限り、特にこれと定まったものは無いようです。, どなたか教えていただければ有難いです。 判断方法としては、契約書のように文末に双方が記名押印するような文書であれば、割印も双方が押印します。 >「請書在中」「請求書在中」並べて2つかいたほうがいいでしょうか? 府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。 基本的には上記の通りです。 請書は注文書をもらってから、請書に押印する書類名だけで  請負販売か物品販売かを確認してください。 注文請書を送るのも触るのも今回初めてなので、どういうルールでどう送れば良いか不安です。 契約書の内容が「課税文書」に該当する場合には、印紙を貼る必要がありますが、「請書」と「発注書」は、文書のタイトルが「契約書」ではないことから、印紙を貼るべきか否か迷うケースが多いようです。 >(1)袋とじした部分、あるいはホチキス留めした全ページに押印するのは、「割印」ですか?それとも「契印」ですか? ご教授いただけますでしょうか。 それとも発注者側だけの割印だけで受け取ったまま保管しておいていいのでしょうか? 府県(○○)ー所掌(○)ー管轄(○○)ー基幹番号(○○○○○○)ー枝番号(○○)の13桁の番号から成り、一元適用事業所には1つの労働保険番号が付けられます。 なお、印紙を押印により消すことは、正確にはご質問のとおり消印と呼ぶ。割印ではない。また、契約書に貼付して印紙税を納税する場合の印紙については、消すことが法律上義務付けられている。「押しても押さなくても良い」にも「押してはいけないものもある」にも該当しない。, 契約書の割印は、当事者双方が押印しないと効力がなくなりますか?そうだとすれば、その理由は何でしょうか。ちなみに、収入印紙の消印はどちらか一方で足りますか?, #6です。 細かい事なんですが、たまに聞かれるので質問させてください。, 同業種の会社に勤めています。 つまりは、契約書の契印の有無は契約の効力そのものには関係ないのです。 なお、建設工事の請負契約書のうち記載された契約金額が一定額を超えるもので、平成9年4月1日から令和4年3月31日までの間に作成するものの税額については、軽減の措置がありますので、コード7108「不動産の譲渡、建設工事の請負に関する契約書に係る印紙税の軽減措置」を参照してくださ … <3>収入印紙にする割印の役割と貼り方 >発注者側だけの割印だけで受け取ったまま保管しておいていいのでしょうか? なお、契約書を「2通同じものを双方押印する書類」と定義する文脈であれば、請書は契約書に含まれない。, 契約書に印紙を貼り先方へ提出します。 労働保険の納付先は、どこになるのでしょうか? >(2)それを押印する目的は、「改ざん防止のため」(すなわち押印の有無に関わらず契約書の効力は有する) なのか、または、「契約書に効力を持たせるため」(押印がなければ契約書に効力が生じない)なのか、どちらでしょうか。 相手方にもハンコを押してもらって返送してもらう必要はない。 ●それでいいです。 初歩的なことかも知れませんが分からなくて困っています。私の会社では、契約時に『注文書』、『注文書(控)』、『注文請書』の3つの書類を作っています。そこで質問なんですが、(1)『注文書』を業者に渡し、業者から自社で作成した『注  請負販売か物品販売かを確認してください。 また印紙を貼る欄がない場合、収入印紙を貼る場所に一定の決まりはあるでしょうか? >相手方にもハンコを押してもらって返送してもらう必要はない。 この間依頼先から注文書がきて、注文請書を送ってくださいという話があったのですが 参考URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/2003/03/tp0320-2.html, 労働保険番号とは、 お客様の許可なしに外部サービスに投稿することはございませんのでご安心ください。. という認識で問題ないでしょうか? 「注文請書」という書類をご存知でしょうか? 発行されることは少ないですが、一種の契約書なので法律によって収入印紙が必要になることがあります。 この記事では注文請書とそれに必要な収入印紙を節約する方法を解説していきます。 という人と意見が別れてます。 あと注文請書も同様に下請が割印する前に最初から割印して渡すものですか? <2>FAXなどでは収入印紙は貼らなくても良いと聞きましたが、 法律上の決まりがないときは、左上または右上に貼り付けるのが一般的です。契約書フォーマットに貼付位置が指定されている場合もあります。  ※消印方法を誤解されている方が多々見られます。印紙税の税務調査時に と思っているのですがこの...続きを読む, ><1>注文請書を送る流れ 「注文請書」とは、印紙税法上の「請負に関する契約書」に該当します。 「請負人(仕事を受ける側)」がある仕事の完成を約束し、「注文者」がそれに対して報酬を支払うことを約束することによって成立する契約をいいます。 依頼書とは、「○○の仕事を依頼したいが、どのような見積もりになるか」といった質問をする文書であり、見積書とは、「○○の仕事を請ける場合には、工数や報酬の見積もりはこうなります」という回答を行う文書です。 発注書のように文末あるいは冒頭に発注者だけが記名押印するような文書であれば、割印も発注者だけが押印します。, 契約書の印紙の消印は、甲乙2社が押すべきなのでしょうか? 発注書と請書というタイトルではなく、注文書、依頼書、同意書、確認書などのタイトルの文書の場合もありますが、ここでは、発注書・請書としてご紹介します。, 発注書とは、A社がB社に対して「○○の内容の仕事を依頼します」という申し込みの意思表示を行う文書で、請書とは、この発注書に対してB社がA社に対して「○○の内容の仕事をお請けします」という承諾の意思表示を行う文書です。 企業間の取引では注文請書の作成が大切と言われていますが、注文請書の収入印紙に関してわからないと困っている方も多いのではないでしょうか。この記事では注文請書の収入印紙の重要事項について紹介します。注文請書の収入印紙について知りたい方はぜひ読んでみてください。 >「注文請書には金額に応じて収入印紙を貼り、割印して、相手側に郵送して完了」 貰ったとき、印紙と当方の欄(販売側)に押す印は 注文書または注文請書が実質的に取引の成立を示すのであれば、請負の契約書と同じ扱いになりますので印紙が必要です。 押すのが一般的なのでしょうか? 課税文書には絶対になりません。 一元適用事業所の場合と二元適用事業所の場合を教えてください。 また、雇用保険番号として、1事業所に一つ「雇用保険適用事業所番号」○○○○ー○○○○○○ー○の11桁からなる番号が付けられます。 片方が押せばOKなのでしょうか?, 印紙の消印については、最初の回答者の述べるとおりだ。片方でよい(印紙税法基本通達64条)。印紙税法3条2項に定める連帯納税は、いずれかの者が全額を納税すればよいことを意味するのだから、ここからもいずれかの者が消印をおこなえばよいと結論づけることができる。社会通念上もこれで足りる。 参考までに下記のホームページをご覧下さい。 ということで、お詫びしつつ、上記補足を加えさせてください。, 契約書は2通同じものを双方押印する書類で 請書(うけしょ)とは、発注書に対して「 の仕事をお請けします」という承諾の意思表示を行う文書です。発注書と請書という2通の文書で、1つの契約書を形成するということになりますので、請書を発行した時点で契約が成立することになります。