02月04日 23:53, [21] その予感は翌日になっても晴れることがなく、念のため近くの動物病院に連れて行くことにしたのです。. 病気になった愛犬の介護をしていた時に、「あ~もっと元気な頃から慣れさせておいてあげればよかったなぁ」って感じたことがたくさんありました。病気になったり高齢になったり、その時に愛犬がストレスを感じずに過ごせるように、準備しておいたほうが良いことって沢山ありますよね。 mixiユーザー mixiユーザー mixiユーザー 結局のところ酸素室はその時の犬の呼吸を助けてあげるだけのものなので、完治するには気管を広げる手術が必要になります。 同じ病気で、同じ犬種の犬を数年前に亡くしていた経験があるので手術は避けたいのです。 ペット用の階段を購入しましたが用心して使わないし、簡単な台を置いても避けて乗降しようとします。 「うちの子には服なんて必要ない」って思っていましたが、元気なうちから服に慣れておけばよかったと、この時になって思いました。, それに問題は「雨の日」。 ところがある夏の日。夕飯を食べ残したんです。 「服」なんて着た事の無いワンコだったので、どんなタイプの服を買ったら良いのかと言うところから始まり、サイズも手探り状態で、まず飼い主である私自身が戸惑ってしまいました。, そして、病気にはストレスが大敵だと言うのに、初めての服がコタロウのストレスになるんじゃないか?という心配がありました。 02月02日 15:32, [17] mixiユーザー 「トイレは外派!でも必要なら室内でもできるのよぉ!」ってなっていれば、お天気の良い気候の良い時は外、体に悪そうだなぁって時には内、ってワンコの体調にも合わせてあげられるんですよね。, 簡単に抱っこできる子なら多少の融通も利きますが、うちの子は18キロありましたので、抱っこして出かけるなんて難しく、灼熱の時間帯でも極寒の夜でも豪雨でも、トイレの為だけでも歩いて外に出なければなりませんでした。 mixiユーザー 危険ばかりです。, 病気になって飼い主が初めて気づき反省しても手遅れなんです。 mixiユーザー 短めでしたが毎日2回のお散歩も変わらず出かけて、マイペースを崩すことなく過ごしました。, 秋になり、外に出るとゾクッと寒さを感じる日が出てきました。 01月19日 20:56, [9] mixiユーザー でも、うちの子のように、病気によっては今までよりトイレの回数を増やすほうが良い場合もあります。 その寒さはもちろん心臓には良くなく、でもコタロウは散歩には行きたがるし、と言うことで、初めてお洋服を着ることになりました。 いつも通りの自力で乗降したがるのです。 二層になっている心膜の間に体液や血液が溜まってしまい心臓が圧迫されて十分に動けない病気だったのです。 元気な時は濡れてもヘッチャラ!ルンルンでお散歩していましたが、病気の子が「寒い雨の日」に外で濡れるなんてありえない事でした。, いくら拭いても乾かしても、濡れれば体が冷えてしまいます。 と言われて、驚きと恐怖に襲われました。, この病気は、「腫瘍」などの原因による場合と「突発性」の場合があると言う事でしたが、この時点での腫瘍はみつからず、どちらの原因なのかは様子をみることになりました。 病気というものは予期せず訪れるもので、またいつかは必ず訪れてしまうものだと思います。もし事前に何か備えるとするならば、まずは保険なのかもしれません。, うちの子の場合、7か月弱の闘病生活での介護でしたが、最後の瞬間まで家族と一緒に普段通り過ごし、自力で歩いて食事をとり、トイレの失敗もなかったので、一般的なイメージの介護ではなかったのかもしれませんが、今までとは違った生活が始まり、飼い主ともども戸惑いも多くありました。, この闘病生活から学んだことは、まだ愛犬が元気なうちに、病気になってしまった時のことをきちんと考え、いろんな事を一緒に体験したり、用意しておくことが、飼い主としての最低限の義務だということです。, ※他の飼い主さんの参考になるよう、この記事のテーマに沿った書き込みをお願いいたします。, 快適にわんちゃんホンポの記事が読める!見やすいカテゴリでみたいジャンルがすぐ見つかる。飼い主と愛犬のための犬専用アプリ。, 犬のために、犬の気持ちを知り、犬と共に暮らす。わんちゃんホンポは、あなたとわんちゃんの共同生活に色付けをする犬専門の情報サイトです。, 17歳でお空に行きました。レインコートやハーネスは慣れていたんですが、トイレは外だったので、お散歩の回数を増やし、さらにオムツになりました。足が弱っても、どうしてもキチンと体制を作ってしたいらしくフラフラしながら最後まで頑張りました。どうして目を離す時にオムツは使いました。後、元々外にいた子なので、お水を中では呑まないのが大変でした。家族でした協力して今では良い思い出かも知れません。その子に合った環境か大切です。でも少しづつ室内も安心出来る様になってきたのは良かったかな?介護だ!と気合ではなく変化を楽しんで笑顔で過ごしてあげるとお互い良いのかな?と感じました。老犬はとにかく、安心とこちらの笑顔が1番嬉しいのかな?, 愛犬が心臓病と診断されたのは調度、1年位前の事でした。肥満ぎみだと言われ散歩を毎日することを心掛け、水も専用のものに替え、フードもヒルズのプロサポートにかえ、咳も静まっていました。それでも、波があるようで5日に一回位苦しそうな咳、吐き出しそうな咳をしていました。, この書き込み機能は「他の犬の飼い主さんの為にもなる情報や体験談等をみんなで共有し、犬と人の生活をより豊かにしていく」ために作られた機能です。従って、下記の内容にあたる悪質と捉えられる文章を投稿した際は、投稿の削除や該当する箇所の削除、又はブロック処理をさせていただきます。予めご了承の上、節度ある書き込みをお願い致します。, 家族で話し合い、出した結論は「痛みや苦痛をできるだけなくし、ストレスを与えないで、最後まで普段通りの生活を平穏に送らせてあげたい, 室内でのトイレトレーニングは元気な時にしかできませんから、機会を見つけて少しづつ進めておくべきだ, 平均しても1~2万円の費用を必要としましたので、7か月で治療費は軽く150万円を超えていた, どれだけ希望しても、ひょっとしたら費用面で治療方針を決めざるを得ないことになるかもしれない, 病気と縁のない子でしたので、こんな病気になるなんて想像もしておらず保険に入っていませんでしたが、入っていれば違ったこともあったのかも.