Copyright©バズプラスニュース, All Rights Reserved. この動画は、2019年10月12日(土)午前中にインターネット上でライブ配信されていたもの。映されていた場所は神奈川県藤沢市にある鵠沼海岸(くげぬまかいがん)で、高波が押し寄せるなか、なぜか堤防に立っている人物の姿が映されている。 しかし高波にさらわれるようすを見ていた人がいたようで、少しだけ波が収まった瞬間に駆け寄り、必死の救助作業を進めた結果、最終的に海から引き上げることに成功。一緒にその場から逃げた。, ・「自分は大丈夫」という根拠のない自信 どんな理由があったとしても、自然災害時は危険な場所に行くべきではないし「自分は大丈夫」という根拠のない自信は持つべきではない。今回は助けられたから良かったが、悪天候時に決してあのような場所に立つべきではない。, もっと詳しく読む: 台風19号で高波にさらわれる人のようすが生放送される / なぜあんな場所に(バズプラス Buzz Plus) https://buzz-plus.com/article/2019/10/24/dangerous-typhoons-high-waves/, 小中高とプラモデルとテニスに没頭していたもののセンスのなさを実感し、地味に記者としての毎日を過ごす。フライドポテトとレタスが大好きです。. 日本各地に甚大な被害を残した台風19号だが、人が高波にさらわれるようすがインターネット上でライブ配信、いわゆる生放送されていた事が判明し、インターネット上で大きな話題となっている。, ・なぜか堤防に立っている人物 高波の池キャンプ場は、新潟県糸魚川にある山と自然に囲まれたキャンプ場。標高が高く夏でも涼しい。高波の池に隣接するキャンプ場で、ボート乗りや釣りをはじめ周遊するハイキングや近くには翡翠峡など見所も多いキャンプ場である。 https://buzz-plus.com/article/2019/10/24/dangerous-typhoons-high-waves/, 【衝撃動画】回転寿司でカメラを皿に乗せ店内隠し撮り / 店員ブチギレ激怒の大炎上「女子高生やオッサンを撮影」, 【衝撃動画】オープンハウス内定者研修の隠し撮り動画流出か / 新人に怒鳴り声「笑ってんじゃねえ!」「三井に勝てるわけないだろ!」, 【衝撃画像】美人すぎるスッピン女優・坂口杏里が使用済み口紅やニオイを高額販売 / ネットでは猛烈批判の声, 【炎上】令和納豆関係者が「一生タコス食べ放題15万円」で大炎上か / クラウドファンディング成立後にタコス販売終了との情報, 【話題】大炎上している令和納豆が謝罪 / 強気の姿勢から一転「10000円を全額返金させていただきます」, 【衝撃動画】赤ちゃんの洗い方を「猫」で解説したおじいちゃん動画が大絶賛 / 可愛すぎて悶絶「されるがまま」, 【衝撃】プレイステーション5の店頭予約をTSUTAYAがしてるぞおおおおお! PS5予約条件はひとつ, 【衝撃動画】華原朋美が金欠すぎてファンにお金求める / 助けたいなら「お金くれ」「お金下さい」, 【衝撃画像】鬼滅の刃・吾峠呼世晴先生のカラオケ参加時の写真流出か / 極めて異例で希少「顔写真を探す人多い」, 【衝撃】YouTube収益激減でユーチューバー存続の危機 / 怒りの涙目ブチギレ激怒「好きなことして生きた結果」, 【衝撃画像】美人すぎる女優・坂口杏里が手足縛られケガで傷害事件被害か / 悲惨な写真ネット掲載「殴られた」, 【衝撃動画】女優の坂口杏里が激しく興奮状態か / 尋常ではない坂口杏里らしき人の動画が投稿される, 【衝撃画像】女優・坂口杏里「私の人生邪魔されたくない!」とブチギレ激怒! 突如としてスッピン画像を公開, 【祝福】美人すぎる女優・坂口杏里の熱愛発覚! イケメン彼氏の写真公開で恋人披露「幸せ」「神様っているんだ」, 台風19号で高波にさらわれる人のようすが生放送される / なぜあんな場所に(バズプラス Buzz Plus). この動画は、2019年10月12日(土)午前中にインターネット上でライブ配信されていたもの。映されていた場所は神奈川県藤沢市にある鵠沼海岸(くげぬまかいがん)で、高波が押し寄せるなか、なぜか堤防に立っている人物の姿が映されている。, ・決しているべきではない場所 高波の池は糸魚川で三番目に大きい池。南北300m、東西125m、湖岸線は延長800m、平均深度は7.9mの池である。池を周遊する遊歩道があり、注水植物があるだけで、浮葉植物や沈水植物はいない。標高が535mあり山に囲まれている為に涼しく、新緑や紅葉など自然を楽しめる。 高波が押し寄せるなか、いますぐ逃げなくてはならないし、そもそも決しているべきではない場所にいる人物。なぜそこにいるのか不明だが、案の定、高波にさらわれ、姿が一瞬にして消えた。, ・必死の救助作業