ミックスアンプのセットも選べます。, Astro MixAmp Pro TR MAPTR-002は、音声チャットとゲームのオディオをミキシングをしてサウンドを調整できます。ダイヤルが大きく操作性が良いですね。 ps4 slimで使う場合は「hdmiオーディオ分配器」が必要! ps4 proでは無く普通のps4slimには光デジタル端子が付いていません。 しかし「a50 wireless + base station」をps4で使用する場合は光デジタルで接続する必要があるので、このままでは使えないです。 最大連続15時間なので長時間のゲーミングでも使えます。, Dolby 5.1chサウンドでゲームデザイナーと開発されており周波数などがチューニングされています。ASTRO Audio V2のサウンドシステムに対応しており、ボイスバランスを調整できるのも良いところです。, マイクのイコライザーもアップデートされており、ボイスチャットでの通話も快適になっています。, ソフトウェアは「Astro Command Center」でマイクレベルやインプット・アウトプットのパラメーターを管理できます。 足音を定位で察知できるFPSのヘッドセットでおすすめをご紹介しています。. ただ、遅延が起こりにくいのは有線タイプなので有線接続のゲーミングヘッドセットは人気があります。, A10-PSGBのゲーミングヘッドセットは、Astroで人気のある機種です。 ps4の設定に変える方法が知りたいとのことですが、ミックスアンプの設定はps4とpcで共通となっていて、背面のスイッチを切り替える以外に特別な操作は必要ありません。 ps4でmixampを使用する為に行う設定でしたら以下の記事を参考にしてみてください。 ヘッドバンドが、ねじれるほど柔らかいのが特徴でそれほど圧迫感は感じられません。, マイクは上にするとミュートにすることができます。 モッドキットを選べば、合成レザーのイヤークッションにすることもできます。, ビジュアルグランプリ2020受賞の機種です。 「A50 WIRELESS」と「BASE STATION」のセットになっており 、ベースステーションにのせるだけで充電することができます。 FPSやTPSに最適なヘッドセットではサラウンドサウンドというのがあります。一般的なPS4コントローラーに接続するタイプはすべてステレオサウンド(2.1)となり、サラウンドサウンドにするためには光デジタルでの接続が必要になります。, PS4専用のステレオサウンドのワイヤレスタイプではなくサラウンド対応のヘッドセットには光デジタルケーブルで接続する必要があります。ワイヤレスタイプなのにケーブルが必要?と思われますが, PS4本体にUSBレシーバーを付ける必要があるのですが、本体差し込むだけで完了ではなくPS4本体と光デジタルケーブルで接続する必要があります。確認はしていませんが他のシリーズも必要なっていると思われます。, 2019年8月1日より国内販売される新型ASTRO A50のワイヤレスタイプですが、充電ベースも兼ね備えているMIXAMP機能つきの凄く贅沢なヘッドセットです。, 先ほど説明したワイヤレスタイプのヘッドセットには光デジタルケーブルを接続する必要がありますが実はPS4slim(スリム)には光デジタル端子がありません。, PS4スリムには光デジタル端子がないのでHDMIのケーブルを分配器に差し光デジタルに変換して接続する必要があります。※モニターに光デジタル端子がある場合は必要になりません。, PS4専用のヘッドセットのサラウンド対応には光デジタルが必須になっており、PS4スリムにだけ光デジタルの端子がありません。, 通常はHDMIケーブルからゲームの音とVCの声を同時に送っているのですが、光デジタルケーブルで送るのはゲーム内の音だけです。そうする事によってサラウンドサラウンドが可能になるという仕組みです。, ワイヤレスタイプに記載されていない事があるので注意してください。わたしが把握しているのはレイザーとアストロゲーミングのワイヤレスタイプのヘッドセットです。(5.1/7.1サラウンド対応モデル), 判別方法は本体の裏側のCUHの数字を見ればわかります。初期型は1000番台スリムは2000番台PROは7000番台になります, suouman777ことすおうまんと言います。 幅広い機器に対応しておりPS4やSwitchなどのゲーム機からパソコンまで使えます。3.5mmジャックの有線ヘッドセットです。 ASTRO COMMAND CENTER:PC/MAC. アンプ部:入力・光デジタル端子、USBマイクロb端子、AUX端子 / 出力・配信用音声端子(3.5mmステレオミニプラグ)、ヘッドセット用端子(3.5mmステレオミニプラグ)、光デジタル端子、USB2.0端子, PS4、PC/MAC、Nitendo Switch 設定はこれで終わりなのでそれほど難しくはないと思います。, アストロのゲーミングヘッドセットはMixAmpがセットになっている商品もあります。 設定方法や快適なパーツもご紹介しているのでぜひご参考ください。, アストロ ヘッドセットとAstro MixAmp Proを使った場合の設定方法です。ここでは、ヘッドセットとPS4で使う場合の設定です。, まずはケーブルをミックスアンプをPS4に接続します。 ゲームでボイスチャットをする場合にはセットが良いと思います。ボリュームコントロールなど他のアンプに比べて高機能です。, ヘッドセットのドライバは密閉型と開放型がありますがアストロの場合にはあまり公表していません。構造的なことよりも音質はMixAmp使いましょうというメーカーの考えを感じます。, 接続方法は有線タイプとワイヤレスの無線タイプがあるのでケーブルが気になるかたはワイヤレスを選ぶと良いですね。 EQで音質をカスタマイズをすることでゲームをさらに楽しめるサウンドカードです。 PS4ゲーム《初心者に役立つ情報》をメインにアプリゲームやPCなど周辺機器も紹介しています プロゲーマーと開発されたeスポーツで究極を求めるヘッドセットとアンプの組合せです。, DOLBY HEADPHONE 7.1サラウンドサウンドで高音質。ゲームの空間で聴こえる足音や銃声などもリアルに再現でき、迫力のあるサウンドが楽しめます。 Astro ゲーミングヘッドセット A50 WIRELESS + BASE STATION ワイヤレス A50WL-002 ブラック ヘッドセット …, 遅延や電波干渉激しいBluetoothワイヤレスではありません。独自の2.4GHzワイヤレスなので遅延なくゲームできます。, ただし『ASTRO BASESTATION』をスイッチに接続するには、スイッチドックのUSBポート+テレビの光デジタル端子が必要です。, テレビに光デジタル端子がない場合には、別途「HDMIスプリッター」なる装置を買って、スイッチに光デジタル端子を増設します。, Iseebiz HDMI音声分離器 4K・HDR対応 7.1ch対応 DTS&Dolby5.1/LPCM7.1対応 ARC機能 USB給電式 3.5mm―2RCA…, 『ASTRO BASESTATION』はPCの接続にも対応しています。USB接続するだけ。, その際スイッチとAUXケーブルを介して、スイッチの3.5mmジャックと『ASTRO BASESTATION』のAUX端子をつなぐと、2.4GHzワイヤレスでゲーム音が聴けます。, スイッチのTVモードに2.4GHz USB+光デジタル接続しながら、AUXケーブルにてスマホとつなげると、スマホにてボイチャしながらスイッチのゲームができます。, ワイヤレスヘッドセットの天敵はバッテリー切れですが、最大15時間駆動するので、ゲームの途中でバッテリー切れなんて心配はなさげです。, 『ASTRO A50』の充電は、『ASTRO BASESTATION』に置くだけで可能。, 『ASTRO BASESTATION』は、アンプであり、ワイヤレスレシーバーであり、そして充電器でもあります。, 『ASTRO A50』に直接micro-USBを接続することで、充電しながらゲームすることも可能です。, 『ASTRO A50』の右のイヤーカップそのものが、フレンドの声とゲーム音声のバランス調整するボタンになっています。, そのため、全体の音量ボリュームの上げ下げはもちろん、フレンドの声だけ、またはゲーム音だけ音量を下げるなんてことが可能です。, 『ASTRO A50+BASESTATION』は、ゲーム開発者が意図するサウンドを忠実に、はっきりくっきり明瞭なサウンドに仕上げます。, 高音・中音・低音のバランスが良く、どの音域であっても歪みなノイズない、クリアなサウンドを実現するので、小さな音もしっかり聞こえます。, 6mmの大口径マイクがあなたの声をしっかりキャッチ。さらに、「単一指向性」という収音特性が、あなたの口元方向の音しか収音しません。, それだけではありません。『ASTRO A50+BASESTATION』にはマイクが収音した音の門番「ノイズゲート」が搭載されています。, 「ノイズゲート」とは、一定の小さな音を無条件で通さない、とても厳格なノイズフィルターのことです。, 一定以上の大きい音だけしか通さないフィルターなので、マイクの距離に最も近い自分の声だけがフレンドに伝わりやすくなります。, ノイズゲート機能は、喧騒に包まれるeスポーツ会場でも使えるほど強力な設定に変更することも可能。強さは4段階です。, 『ASTRO A50+BASESTATION』にはマイクミュートボタンは搭載されていません。, Astro A50 Mod Kit モッドキット A50WL-002-MK 国内正規品 2年間メーカー保証, 『ASTRO A50』のイヤークッションとヘッドバンドは、合成皮革のものに換装することが可能です。, 合成皮革イヤークッションは、ノイズアイソレーションイヤークッションなので、外部の音をしっかり遮断。ゲームの世界に没入できます。, 『ASTRO A50+BASESTATION』にはデフォルトで、3種類の特徴異なる音作りが保存されています。, スイッチのゲームをしながら『ASTRO A50』の右イヤーカップ側面にあるボタンを押すだけで、足音などの低音が良く聞こえるサウンドに変えたり、低音から高音までバランスの良いサウンドに変えたりできます。, この3種類の保存された音作りは、PCに「ASTRO Command Center」というソフトをダウンロードすることでカスタマイズ可能。, カスタマイズしたら『ASTRO A50』に保存。あとはスイッチのゲームしながら、遊ぶソフトに合わせて好きなサウンドでゲームするだけ。, スイッチのゲームプレイ動画を、より美しい映像にて配信するためには、PCとキャプチャーボードが必須が、接続がとてもとても複雑になりがち。, 一方『ASTRO A50+BASESTATION』を使っている方であれば、AUXケーブル1本つなぐだけで、ゲーム音・フレンドの声、自分の声すべてをPCに出力可能です。, また、光デジタル入力搭載のPCをお持ちでしたら、光デジタルケーブル経由で、よりクリアなサウンドをPCに届けることが可能です。, 『ASTRO A50+BASESTATION』はPS4では「Dolby Audio 5.1ch」に対応、PCでは「Dolby Atmos」3Dサラウンドサウンドに対応しています。, スイッチとPS4の場合、光デジタルケーブル経由でゲーム音を受け取った『ASTRO BASESTATION』は音質をアップグレードさせてヘッドホンでサウンド再生します。, ですがスイッチは残念ながら「Dolby」非対応。「リニアPCM 5.1ch」にのみ対応しています。ちなみにPS4は「リニアPCM 5.1ch」にも「Dolby Audio 5.1ch」にも対応。, しかし光デジタルは、「リニアPCM 2ch」「Dolby Audio 5.1ch」は伝送できても、「リニアPCM 5.1ch」は伝送できません。, なのでスイッチでは『ASTRO BASESTATION』が、「リニアPCM 2ch」音声しか受け取ることができません。, 「A40 TR+MixAmp」と『A50+BASE STATION』の違い比較表を見てわかる通り、ワイヤードかワイヤレスかの違い以外にはほとんど差がありません。, 「A40 TR+MixAmp」の最大の利点は「MixAmp」に他のヘッドセットを接続可能にしてしまったところです。, 一方『A50+BASE STATION』が「A40 TR+MixAmp」に勝る最大のポイントは、ワイヤレス接続可能なところです。, ここでご紹介している『A50+BASE STATION』は第4世代であり、『A50+BASE STATION』にも第3世代があります。, しかし、「A40 TR+MixAmp」の第3世代は国内正規品の販売がありましたが、『A50+BASE STATION』の第3世代は国内では未発売です。, 『A50+BASE STATION』の第3世代はネットで購入することは可能ですが、ワイヤレスなので技適認証が必要。しかし並行輸入品なので技適認証取得していません。ご注意を。.