コンパイルしてみたところ,セグメンテーション違反となりました. <文字列><空白2文字><文字列><空白2文字><文字列><空白2文字><\n> もう少し易しい問題からやりましょう。, 質問文と入力とコードがあまりにも乖離していて C言語で2次元データをいろいろな方法で扱ってみる(二次元配列・ポインタのポインタなど) 2019年8月15日 2020年8月14日. 以下,コードです. 3 / クリップ 投稿 2017/11/24 02:33 1, 回答 から以上の文字列を読みこみ,二次元配列に格納し表示するプログラムをC言語で作成したいです..txtファイルは <文字列><空白2文字><文字列><空白2文字><文字列><空白2文字><\n> という風に並んでいます. また,必ずしも[5][15]の配列とは限りません. 全く初心者レベルの質問かもしれませんが,何卒ご教授お願いいたします., teratailでは下記のような質問を「具体的に困っていることがない質問」、「サイトポリシーに違反する質問」と定義し、推奨していません。, 評価が下がると、TOPページの「アクティブ」「注目」タブのフィードに表示されにくくなります。, 上記に当てはまらず、質問内容が明確になっていない質問には「情報の追加・修正依頼」機能からコメントをしてください。, ちょっとスキルと問題のレベルが合ってないと思います。 ・編集 2017/11/24 03:03, から以上の文字列を読みこみ,二次元配列に格納し表示するプログラムをC言語で作成したいです. C言語 配列と2次元配列を図解【便利さと特別なルールを解説】 C言語. なんらかの誤読があるように思います。, <文字列><空白2文字><文字列><空白2文字><文字列><空白2文字><\n> 0, 回答 この記事では、c言語の配列について解説します。配列を使うことで同じ型の要素をまとめて管理することができます。この記事で学べること配列の使い方配列の要素数(長さ)の取得配列の複製多次元配列配列の使い方それでは、c言語での配列の使い方を見ていき この記事は 約24分 で読めます。 スポンサーリンク. SHARE. .txtファイルは データ型 配列名[行数][列数] = {{要素[0][0],要素[0][1],.......},{要素[1][0],要素[1][1],......}}; という形で宣言します。「{}」で要素全部を囲って、その中にさらに「{}」で行ごとに区切り、「,」で列ごとに区切っていきます。, これを応用すると、scanf文を使ってキーボードから任意の値を代入することができます。以下に例を示します。, もちろん文字列型でも配列が使えます。書式は基本的に変わりませんが少し違ってきます。以下に例を示すので確認してみてください。, いやこれ1次元配列じゃね?と思った方いるかもしれませんが、ちゃんと2次元配列になっています。, 文字列の配列というのは「sendai」という文字列を格納するのに1次元分利用してしまいます。, 2次元配列をポインタで使う場合には、2次元配列を分解して、1次元配列ごとにポインタを使い、それをまとめて使います。, 固定の長さの配列ではなく、動的に要素をあり当てる際にはmalloc関数を使用します。, 配列ではmalloc関数の引数に配列の要素数を指定して、必要なバイト数をを確保してもらいます。, ちなみにですが、プログラムの中でmalloc関数でメモリを確保した後にはfree関数というものを使ってメモリを解放してあげましょう。, メモリを解放しないと、プログラムが実行中そのメモリ領域が独占されてしまうため、他のプログラムに使用できなくなってしまいます。, malloc関数、free関数の使い方や詳しい解説については以下の記事を参照してください, ちなみに、malloc関数とfree関数では「stdlib.h」というヘッダーファイルをインクルードする必要があるので注意しましょう。, 2次元配列として扱う場合には、各行のデータにアクセスするためのアドレスと、そのアドレスを保持するためのポインタが必要になります。, このプログラムでは変数「m」で何列か、変数n「n」で何行か、ということを定義しています。, free関数によってメモリを解放していないのは、このプログラムでしか使わないので、特に問題がないためです。, これは変数を間接的に参照しているポインタ自身がどこかのアドレスに格納されているため、そのアドレスの場所を参照するものです。, Arrayでは各行の先頭のアドレスが格納されているアドレスの先頭のアドレスを参照しています。複雑ですね。, 先ほど行分の領域を確保したことにより、「Array[i]」という書き方ができるようになります。, ここまできて、「Array[i]」を先頭として、m列分の配列が使えますよ!ってことになります。, かなり複雑ですが実際にコードを動かしてみて、イメージを掴めればわかりやすくなると思います。, 要点をまとめると「Array[i][j]」という配列の要素を使うために各列の先頭のアドレスが格納されている「Array[i]」というポインタを使います。, そして「Array[i]」というポインタがn個分作られて格納されているので、それを使うために「Array」というポインタのポインタを使うのです。, しかしながら大抵は2次元配列で足りてしまい、多くても3次元配列までしか使われないことがほとんどです。, 1次元配列から2次元配列になった時と同じように「[]」の数を一つ増やしてあげればOKです。簡単なサンプルを示します。, このようにして宣言、初期化を行います。2次元配列についての理解ができている方ならなんとなくわかりますよね。, 2次元配列では「縦x横」のイメージになっていたと思いますが、3次元配列ではそこに高さが加わり、「縦x横x高さ」というイメージを持ってもらえるとわかりやすいです。, いくつもの2次元配列が高く重なり合っている状態のものが3次元配列ということになります。, 2次元配列は単に、1次元配列の集合である、ということが直感的に理解できれば扱い方もわかってくると思います。, 2次元配列を使いこなすことができればc言語でのプログラミングの幅が大きく広がります。, mubasaさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか?, Powered by Hatena Blog 1 / クリップ %cで1文字ずつ一次元配列に格納することはできました.. この記事を読めば誰でも2次元配列についてわかるように使い方をソースコードと共に掲載しているので是非参考にしながら学習してみてください!, 「1x◯」の要素を持った配列です。イメージとしては配列を図に表した時に直線になる配列です。, 「◯x△」の要素を持った配列です。イメージとしては配列を図に表した時に平面になる配列です。, 「◯x△x⬜︎」の要素を持った配列です。イメージとしては配列を図に表した時に立体になる配列です。, これらを踏まえて、二次元以上の配列のことを「多次元配列」って呼びます。「多数」の「次元」を持つ「配列」で「多次元配列」ということになります. どうも!ムバサです! この記事ではC言語の2次元以上の多次元配列について徹底解説をしています! この記事を読めば誰でも2次元配列についてわかるように使い方をソースコードと共に掲載しているので是非参考にしながら学習してみてください! スポンサーリンク // c言語 多次元配列とは? 多次元配列とは 2次元以上の配列。つま… %sの二次元配列に格納する場合と,%cの二次元配列に格納する場合,それぞれどのようにプログラムすればいいのでしょうか. | 0, 【募集】 2019.06.01. という風に並んでいます., Cでatoiを使って,配列に代入する際のSegmentation fault: 11への対処, 回答 このページは、ポインタと配列の関係 と配列を渡す方法(配列渡し) 文字列を渡す方法(文字列渡し)を読んでおくと理解しやすくなります。c言語では、原則的に、戻り値として配列(文字列含む)を指定する事はできません。他のプログラミング言語では普通 2 / クリップ という風に並んでいます. © 2020 だえうホームページ All rights reserved. C言語で2次元データをいろいろな方法で扱ってみる(二次元配列・ポインタのポインタなど). 2019.07.22. Twitter はてブ. 「こんなことが知りたい!」「ここが分からない!」などありましたら、Twitterもしくは本サイトにコメントいただければ、(極力)解説ページ作ります! プログラミングをしていると二次元データを扱いたくなる時ってどうしても出てくると思います。例えば画像データ(特にモノクロ画像)を扱ったり、統計を取ったりする時に二次元データが扱えると便利です。, C言語では二次元データを扱う方法はたくさんあります。このページでは、「二次元配列」「ポインタの配列」「ポインタのポインタ」および「一次元データを二次元配列として扱う」方法について解説していきます。配列とポインタの違いもイメージしやすいと思いますのでよろしければ是非読んでみてください。, ポインタや malloc の知識がある前提の解説になっていますので、ポインタについての理解に自信がない方はまず先に下のポインタ解説のページを読んでいただけると、理解しやすくなると思います。, イメージとしては、縦方向と横方向にデータ格納領域が広がる配列として考えると良いと思います。, 配列名(変数名)の後ろに配列のサイズを二方向分、つまりサイズを二つ指定することで二次元配列の変数宣言を行うことが可能です。, 二次元配列の場合、この変数宣言を行うだけで、指定したサイズ分のデータを格納するためのメモリが確保されます。そして、このメモリへのデータの格納やこのメモリからのデータの取得を行うことで、様々なアプリやプログラムを作成することが可能です。, 二次元配列で配列の要素にアクセス(値の取得や値の代入)するためにはインデックス(添字)を二つ指定します。, 例えば一つ目のインデックスを縦方向に対するインデックス、二つ目のインデックスを横方向に対するインデックスとすれば、一つ目のインデックスを “2”、二つ目のインデックスを “1” の場合、下の図のように array_2d[2][1] の要素にアクセスすることが可能です。, つまり、ポインタの配列で変数宣言でメモリ上に確保されるメモリは、アドレスを格納するためのメモリだけで、値やデータなどは格納するためのものではありません。, したがって、ポインタの配列の場合は変数宣言だけでなく、プログラム中で値やデータを格納するためのメモリを動的確保に確保し、そのメモリを配列に格納されたポインタで指してやる必要があります。, もう少し具体的に見ていきましょう。ポインタの配列の変数宣言は下記のようにポインタの変数名の後に配列のサイズを指定して行います。サイズとしては二次元データの縦方向のサイズを指定しましょう。, ポインタを格納する配列が存在するだけですね。ただの一次元データです。そして、配列の中に格納されているポインタには不定値が格納されているのでどこを指しているか分からない状態になります。, 続いて malloc 関数を用いてメモリの確保を行い、そのメモリをポインタで指します。, 変数宣言時にポインタ自体は配列サイズ分存在していますので、下記のようにループしながら各々ポインタがメモリを指すようにします。, malloc 関数の引数には確保するメモリのサイズをバイト単位で指定します。例えば上記のプログラムでは int 型のサイズ × 2 を指定していますので、下記のように配列の変数宣言を行なった時と同様のメモリが確保されることになります。, そして、配列に格納されたそれぞれのポインタがループ内で確保したメモリを指している状態になります。, データが飛び飛びなのであまり実感できないかもしれませんが、この状態でこれらのデータを二次元データとして扱うことが可能です。, ちなみにですが、malloc したメモリは解放しないとメモリリークになってしまいます。特に長時間稼働しているようなアプリやプログラムだと、メモリリークがたくさん起こると途中で動作できなくなってしまいます。, 配列のポインタを用いて malloc した場合は、下のようにループを行い、その中で全てのポインタの指す先を free してあげましょう。, ポインタの配列の各要素へのアクセスは二次元配列と全く同じ方法で行うことが可能です。, まず配列 p_array[1] にアクセスされ、さらに p_array[1] に格納されたポインタの指すアドレス の先頭アクセスし、100を格納することができます。, また二つ目のインデックスを +1 した p_array[1][1] の要素にアクセスする時の様子を図示すると下のようになります。, また一つ目のインデックスを +1 した p_array[2][0] の要素にアクセス時の様子を図示すると下のようになります。, つまり、メモリ的にはそれぞれが離れていますがプログラム上では二次元配列と同じようにして扱うことが可能です。イメージ的には下の図のように考えると良いと思います。, ポインタのポインタとはポインタを指すポインタのことです。ダブルポインタとも呼ばれます。, 二次元配列およびポインタの配列とポインタのポインタとの大きな違いは下記の通りです。, ですので、ポインタの配列同様に、ポインタのポインタにおいても変数宣言だけでなく、malloc 関数を用いてデータ格納用のメモリを確保する必要があります。, またポインタのポインタ変数の場合、指すことができるのはポインタのみです。従って、malloc 変数を2段階的に使用することで二次元データの作成を行うことになります。, まず一段階目で、一旦ポインタを格納するためのメモリを malloc で確保してその先頭アドレスをポインタのポインタ変数に指させます。さらに二段階目でデータ格納用のメモリを malloc で確保し、その先頭アドレスを一段階目に確保したメモリに格納します(つまり確保したメモリの先頭アドレスを指させます)。, ポイントは malloc 関数で指定するメモリサイズですが、一段階目で指定したサイズが二次元データにおける縦方向のサイズ、二段階目で指定したサイズが二次元データにおける横方向のサイズと捉えることができます。例えば上の図であれば 3 x 2 のサイズの二次元データとして扱うことができるというわけです。, 次はプログラムを見ながら具体的に解説していきます。ポインタのポインタの変数宣言は下記のように、変数名の前に「**」を記述します。, 続いて、malloc 関数を用いてメモリの確保を行い、そのメモリをポインタで指します。, ポイントは malloc 関数に渡す引数です。この引数には「ポインタのサイズ x 二次元データの縦方向のサイズ」を指定します。ポインタのサイズは sizeof(ポインタの型名) で取得できますので、この sizeof 関数を積極的に使うと良いと思います。, これによりメモリ上に「ポインタのサイズ x 二次元データの縦方向のサイズ」分のメモリが確保され、ポインタのポインタがそのメモリの先頭を指すことになります。, 先ほどと同様に malloc 関数を使用してメモリの確保を行います。次は実際にデータを格納するためのメモリ領域の確保です。ここはポインタの配列の時と同様ですね。, ポイントは事前に malloc 関数で確保したメモリ領域(つまり dptr が指す先のメモリ領域)にmalloc 関数の戻り値であるアドレスを格納することです。これにより下記のようにメモリが確保され、各々のポインタがそれぞれ異なるメモリを指すことになります。, ポインタの配列同様に、こちらも malloc したメモリは free で解放してあげましょう。二段階的に malloc しているので、free も二段階的に行う必要があります。, ポインタのポインタの各要素へのアクセスは前述した二次元配列およびポインタの配列と全く同じ方法で行うことが可能であり、インデックスを二つ指定すれば良いだけです。, まず dptr の指すメモリ領域の2つ目(つまり dptr[1])のメモリにアクセスされ、続いて dptr[1] の指すアドレスの先頭にアクセスすることで、dptr[1][0] にアクセスし、100を格納する処理が行われます。, こちらもポインタの配列同様に各メモリ領域は飛び飛びですが、2次元配列同様に連続した領域のイメージを持って扱うことが可能です。, ここまでは二次元データを作成してそれをそのまま二次元データとして扱う方法について解説してきました。しかし、実は一次元データでも、二次元データとして捉えて扱うことで二次元データを扱うことが可能です。, メモリ上に確保するのは一次元データです。この一次元データの確保は配列でもポインタと malloc を用いてでもどちらでも問題ありません(このページでは配列を用いて解説します)。, この一次元データの「ここからここまでを一行目」、「ここからここまで二行目」…のように 、自分で制御しながらデータを扱うことで二次元データのように扱います。, 例えば縦方向にサイズ3、横方向にサイズ2の二次元データとして考える場合、下の図のように青部分は一行目のデータ、緑部分は二行目のデータ、オレンジ部分は3行目のデータとして自分で制御することで元々は一次元のデータを二次元データのように扱うことができます。, これはもはや説明不要かもしれませんが一応。下記のように変数宣言することでサイズ6の一次元データをメモリ上に作成することができます。, この方法ではこのアクセス方法がポイントになります。扱おうとしている二次元データの縦方向のサイズをN、横方向のサイズをMとした場合、(n, m)座標へのアクセスは下記により行うことができます。, この、「縦方向のサイズをN、横方向のサイズをMとした場合、(n, m)座標へのアクセス」が、, であることを覚えておけば、1次元データを簡単に二次元データとして扱うことができますので、是非覚えておいてください!, このページでは、2次元データを2次元配列、ポインタの配列、ポインタのポインタで扱う方法および、一次元データを二次元データとして扱う方法について解説しました。, 一番とっつきやすいのは二次元配列ですかね。ただ入力されるデータの縦サイズ・横サイズが変わるようなプログラムを作成する場合は、動的にサイズを指定できるポインタのポインタの方が省メモリなプログラムを作成することはできると思います。, 個人的には一次元データを二次元データとして扱う方法が一番使いやすいですね。画像処理のページなんかも公開していますが、全てこちらの方法で画像を扱うプログラムを紹介しています。慣れてくるとこの方法が一番使いやすいと思います。ポインタの配列が一番使わないかなぁ…。, だえうホームページのプライバシーポリシー・免責事項についてはこちらに記載しております。.