ある程度タッチが出てきてから、初めて一般的に知られている方法でエアが抜けます。 レバーをゆっくりストロークすると、タンク側にエアがドンドン上がってきます、握りっぱなしでなくゆっくり握り離しを繰り返してください。だんだんエアが細かくなってきて量も少なくなってきます、ラインの中でフルードとエアがシェイクされた状態です。このままでは上に向かいにくいので泡をまとめてやりたいので、レバーを小刻みに細かく動かして、抜くことよりもまとめるような気持ちで。時々大きくゆっくり動かして上に抜く、と言うのを混ぜてください。このあたりの動かし方が経験が要る「コツ」の部分です。 私の場合、マスターシリンダ側のホースを取り付けている 何か原因はあるでしょうか??, 初めてブレーキの重整備を行う人が陥る罠ですね。 =ブースターの作用による変化です。, お世話になります。当方、GPZ900R(90年式)に乗ってます。最近Fブレーキのタッチが異常にスポンジーです。 今はどこのバイク屋さんも仕事がなくてピーピー言っていますから、 ためしにホースのキャリパー側を外して よろしくお願いいたします。, 全てノーマルということですので・・・・ どちらの場合でもエンジンに寄りますがここで質問しているレベルだと修理は無理だと思います、まず原因を特定しないと修理しても短期間で再発するでしょうし、2ストなどクランクまでダメージが有ることも・・・ その状態で、ブレーキレバーを以下の通りに動かします。 今回キャリパーまでの分解は行ってはいません。 今回あまりにも苦戦したため、近代兵器を使ってみようと思い切って5千円も出して買ったのに、、、 ハンドルの右側バーエンドが上を向くようにハンドルを切ってください。 整備書に載っていますが、車体誤差があるからか、 まずは下準備として、キャリパピストンを全部引っ込めてください、その状態で固定できるようにパッドはもちろんディスクの代わりに板切れでもいいので、とにかく最大限引っ込んだ状態をキープできる工夫をしてください。 悪い噂はすぐに広まるからね。 ほんの少しだけブレーキが奥まで踏み込める気が パーツを組み立てて車体に装着後 一つ目は、マスターシリンダのプライマリカップとセカンダリカップの劣化等による交換時は、ピストンアッシーで 次にエア抜きです、タンクにフルードを満たします、まずは蓋はなし。 後はそこから下抜き、タンクを満たしてふたを閉めて、細かい泡粒をまとめる動きを混ぜながら、ブリードボルトから抜きます、手ごたえが出てるので手順を間違えない限り後は10分もかからずに終わります。 あんなに沢山エアが入っているわけないし、フルードも吸い上がってこないのはどういうわけなんでしょうか? ご教授して頂けますでしょうか。 フルードの交換をするときなど、フルードをラインから、全部空にしてしまうと、このようなマスターシリンダでのエア抜きが必要になってしまいます。, それは、おそらくマスターシリンダでのエアが抜けていないのだと思います。この場合、レバーを握っても全く抵抗感がありません。 ブレーキラインのエア抜きを行ったところ、どうも 又4ストでも同じで時には修理よりもエンジン載せ替えを洗濯する方が安くなることも有ります(カブのエンジンで知人の場合そうなりました)なお、バイクのエンジンから車のエンジンまで色々と修理経験は私も有りますがオーバーヒートや焼き付きは非常に高価な修理に成ることも有ります(時にはヘッドの交換まで)この辺りまで来ると付け焼き刃で修理なんてしない方が良いと思います(返って高く付くかも) 小刻みにレバーをピストンに当てる感じでカチャカチャカチャと動かすと、気泡がプクプクと上がってきます。 OH(シール・カップ交換)しました。 奥まで踏み込めるのでエア噛みを判断できるのですが、 私の場合、マスターシリンダ側のホースを取り付けている この場合、ブレーキは踏んだままにするのでしょうか? また私には無理でしょうが、バイク屋に修理を頼まなくても自分で修理できるものなんでしょうか? 最初からお客さんの方で、「予算これくらいなんですけど・・・」 この状態は非常に危険な状態なので、クレーム処理を依頼されるときもご自身で運転されショップに行くようなことはせず、ショップの責任で引き取りをさせるべきです。人命にかかわることであり許される...続きを読む, ※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。 でも、バイク屋さんは、あとでお客さんに「あのとき幾らって言ったじゃないか!」と言われるのが嫌なので、高めに見積もる場合が多いです。 ブレーキフルードは[SUPER DOT-4」を使用し、全量交換2回分ほどをエア抜きで使いました。 自分の腕を安く見られるって事ですから。 ではでは。, 全てノーマルということですので・・・・ かなり良いところで抜けます。 これでキャリパ裏側にエアが入る余地が一番少なくなってます、このセオリーを知らずに注射器だなんだとギミックに頼っても、時間と金がかかるばかりでうまくいきません、これをすることで私はシングル片押しなら5分かからず手ごたえが出ます。 作業の丁寧さ=エア抜きにブレーキオイルを2リットルも使うとかすると 半日作業してもフルード交換が出来ず、諦めてショップに持ち込まれたバイクを、 エア抜き方法としては、マスターをハンドルから外し高い位置に上げながら、ホースやキャリパーをレンチ等で叩きながらレバーを数回握り、握った状態でブリーダーボルトを緩め、そして締めたらブレーキレバーを離す。の繰り返しで行いました。 車のブレーキのエアー抜きは何度も経験しておりますが するけど、気のせいな(今までと変わらない)気もするというとき、 その後で、通常のエア抜きを行います。 お分かりになる方、またお気づきの点がありましたら と言ってもらえれば、なんとかやりくりしようって気になるかな。, こんにちは。先日、イエローハットでブレーキオイルの交換をしたのですが、その後、ブレーキがききがあまくなり困っています。踏み込めるだけ踏まないとブレーキがきかなく、怖い思いをしました。イエローハットに行って、入れ直してもらいますが、命に関わることなので、入れ直してもらうだけおしまいというのは納得いかないのですが、どこかに報告する機関とあるのでしょうか? 容器にもそう書いてあると思います。 以前はレバーの半分も握ればググッと効きはじめていたのに、今は思いっきり握ってもディスクが滑る感じになっています。