更多公告. The biggest gripe that people seem to have with EMUI is the lack of an app drawer, however that should no longer be an issue as Huawei has included the ability to change the home screen to include an app drawer! PDAF and CAF auto-focus. Regardless, all models have a microSD card slot. In terms of the benchmarks, the Huawei P10 lite scored 901 on Geekbench’s single-core test and 3310 for the multi-core test. I was pleasantly surprised to find that there was very little distortion at full volume, something I frequently hear on other mid-range phones. The images can be grainy and colors often appear more muted than in better lit conditions. The Huawei P10 lite comes with a Full HD 5.2-inch IPS display and 2.5D glass. Huawei also added a light painting mode, that lets you capture light trails created by things like moving cars, or the stars in the sky. There’s a 32 GB version with 3 GB of RAM and another 32 GB version with 4 GB of RAM. 今回、2017年6月に発売されたSIMフリースマホ「HUAWEI P10 lite」を購入しました。海外での現地SIMの利用や国内での格安SIMの利用による通信費節約にフル活用となりそうです。, 同じくHUAWEIから販売されている”コスパ最強SIMフリースマホ”として人気の「HUAWEI nova lite」との比較や、P10 liteを実際に使ってみて感じた点などについてレビューしたいと思います。, 最近では、格安スマホと呼ばれる2~3万円台から購入できるSIMフリーのスマートフォンが価格の割に高性能なことから人気が高まってきています。, docomoやSoftBankなどの大手キャリアのSIMはもちろん、格安SIMと呼ばれる楽天モバイルやUQ mobileなどのSIMも使うことができるので、月々の通信料金を安く抑えるために利用する人が増えてきています。, 今回購入した「HUAWEI P10 lite」は、オクタコアCPU・3GBメモリ(RAM)・内臓ストレージ32GB・バッテリー容量3000mAhと通常使用において十分なスペックを備えていながら2万円台で買えることから、高コスパなSIMフリースマホとして注目されている機種です。, 少し前の2017年2月に発売された「HUAWEI nova lite」も、2万円前後で買えるSIMフリースマホのなかではトップレベルのスペックを誇る人気機種となっていますが、このP10 liteはその性能をさらに高めつつ価格は抑えた高コスパな仕様となっています。, 上記の一覧表からもわかるように、P10 liteとnova liteはよく似たスペックとなっており、外観も5.2インチディスプレイや両面2.5Dガラス仕様など良く似た仕様となっています。, しかし、後発のP10 liteのほうが32GBの内臓ストレージやジャイロスコープの搭載、802.11ac(5GHz帯)Wi-Fi接続への対応や2A急速充電器が標準で付属されているなど、いくつかの点でnova liteよりも性能が向上しています。, なのに価格差は販売店にもよりますが4~5千円ほどに抑えられているため、発売以来人気が続いていたnova liteと同じくP10 liteも発売早々高い人気となっています。, 例えばNTTコムストアではOCNモバイルONEのSIMカードとセットで税込で2万5千円台でP10 liteが販売されており、nova liteの同SIMセット(税込約2万1千円)と同じく人気商品となっています。, 下記紹介ページのカスタマーレビューにもありますが、付属のSIMカードは2017年6月現在契約は必須になっていませんので本体のみの利用でも大丈夫です。, SIMカードの初期費用込みの販売価格になっていますので、OCNのSIMカードの利用をお考えの方にとってはさらにお得な内容となっています。, NTTコムストアはYahooや楽天にもショップがありますので、上記ページのカスタマーレビュー等をご参考にしつつご自身のポイントが利用できるショップで買うとさらにお得に購入することができます。, パッケージ内には大小2つの内箱に挟まれるようにしてスマホ本体が収められており、スマホ本体の保護を考つつ必要最小限のサイズにうまく抑えられているなという印象です。, パッケージ内にはスマホ本体の他に、P10 lite専用クリアケース、ACアダプター(2A急速充電)、USBケーブル、イヤホンマイク、クイックスタートガイドが同梱されています。, P10 lite用2A急速充電アダプター(左側)と同メーカーの一般的な1A充電アダプター(右側), ACアダプターは出力が5V2A/9V2Aの急速充電対応品となっていて、急いで充電したい時などには重宝しそうです。, 他のHUAWEI製品に同梱されている出力5V1Aの一般的なACアダプターと比べると大きめのサイズとなっています。, 今回購入した本体カラーはミッドナイトブラックです。サファイアブルーもなかなか魅力的だったのですが、ミッドナイトブラックだと画面消灯時にディスプレイ面全体が一枚鏡のように見えてきれいなのでこちらを選びました。, クリア色以外の保護ケースを装着する場合にはディスプレイ面以外はケースで覆われてしまい見えなくなってしまいますしね。, 本体背面には英語の説明文が記載された保護シールが貼られています。使用時には簡単にキレイに取ることができます。, 本体背面は指紋認証センサー部分がくぼんでいる以外はカメラ部分も含めてフラットになっています。, ちなみにP10 liteはnova liteと同じくディスプレイ面と背面が2.5Dガラス仕様となっていますが、P10 liteは7H硬質ガラスで傷がつきにくくなっています。, また、通常のガラスと比べて表面がツルツルしていて指の滑りがスムーズで指紋も付きにくくなっています。, 個人的な印象ですが、日本製の9H硬質ガラス保護フィルムを貼ったスマホと比べてもP10 liteのほうが表面がツルツルして指紋が見えにくいように感じます。, 本体上部には3.5mmイヤホンジャックが用意されており、スリムな本体サイズながらも通常のヘッドフォンを接続することができます。, 本体下部の中央にはUSBケーブルを接続するためのMicro-Bポートがあり、その両脇にはマイクとスピーカー用の穴があります。, 残念ながら最新規格のUSB Type-Cポートではありませんが、急速充電対応となっていますし、本体価格を考えれば妥協できる点かと思います, Micro-B端子だとリバーシブル仕様のUSB Type-Cと違って上下向きを確認して差し込む手間がありますが、その場合は以下の記事で紹介しているマグネットUSB端子を使うことで手間が解消できて使い勝手が向上します。, 本体左側面のSIMスロットには、nanoSIMカード2枚か、nanoSIMカードとMicroSDカードを1枚ずつ装着することできます。, nanoSIMカードを2枚装着できますが、ひとつは日本では使われていない2Gと呼ばれるGSM通信方式のみ対応のスロットになっているため、DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)には対応していません。, ですので、日本国内ではnanoSIMカードとMicroSDカードを1枚ずつ装着という使い方になるかと思います。, SIMカード挿入案内の画面が出ますが、後からでも設定ができるので今はスキップします。, 利用規約の案内画面が表示されますので、詳細表示をタップして利用規約の内容を確認後、同意するを選択します。, Wi-Fi+サービスは、Wi-Fiとモバイルデータ通信とのシームレスな切り替えやWi-Fi機能を自動的にオンオフする機能です。天気予報サービスは、プリインストールされている天気アプリ使用時の位置情報と端末権限の利用に関する同意になります。, どちらの機能も後から利用や権限の同意について再設定することができますので、お好きなほうを選んで次へをタップします。, Googleサービスやアカウントについて設定します。この設定も後から変更することができますので、今回はスキップして次へ進みます。, その後の画面ロック設定もスキップすると、本体セットアップ内容の選択表示されます。アプリとデータを保持を選ぶと専用アプリを使って別のスマホからデータを移行することができるようです。, 今回は新規に利用するので「新規としてセットアップ」を選択し、新しい端末に設定しますか?ではOKをタップします。, 指紋を登録して指紋認証を有効にすることができます。後で設定することができますので今回はスキップします。, 初期設定項目がすべて終わると上記のEMUI開始画面が表示されます。はじめるをタップするとホーム画面が表示され、利用開始となります。, P10 liteを購入してから2週間ほど実際に使用してみて感じた良い点や気になる点について紹介します。, 初期状態で入っているプリインストールアプリの数はあまり多くなく、HUAWEI純正とGoogle系アプリが中心で必要最小限という感じです。, アンインストールできない余計なアプリがたくさん入っているよりは個人的に好感が持てます。, 2.1GHzx4+1.7GHzx4のオクタコアCPUはもたつき感もなく快適に動作します。webサイトの閲覧や一般的なゲームアプリの利用では発熱やバッテリー消費量はほとんど気にならないレベルです。, また、RAMも3GBあるので2GBの機種のようにメモリ使用量を気にしないで使えるのもうれしいです。, webサイトの閲覧やSNSの利用、動画視聴程度なら全く問題なく快適に使えますし、ポケモンGOやパズドラ、星ドラやツムツムなどの一般的なゲームアプリもサクサク動きます。 On the back is the rear facing camera along with the flash and the fingerprint reader. HUAWEIの独自の急速充電技術、HUAWEIの急速充電に対応したTronsmart社製のモバイルバッテリー「Presto」を購入しましたのでレビューいたします。, HUAWEIはHUAWEI Mate 8以降のハイエンドモデルや、HUAWEI P10 lite等のここ最近リリースされたミッドレンジモデルにて独自の技術を利用した急速充電を採用しています。, しかし、その独自の急速充電に対応した充電器等のアクセサリの多くは純正品。しかも日本ではACアダプター程度しか入手することが出来ず、モバイルバッテリーなどでは急速充電の恩恵を授かる事は出来ませんでした。, そんな中登場したのがTronsmartのPrestoです。HUAWEI急速充電(9V/2Aの充電)に対応しており、数少ない日本国内で正式に入手できる急速充電対応のモバイルバッテリーとなっています。, パッケージはマグネットで閉じられていました。賛否両論あれど、やや面白い構造かなと思います。, 本体とUSBケーブル(micro USB)、専用の袋に説明書等の書類が入っていました。結構キズが目立ちやすそうな本体なのでちょうど良い袋が付属しているのはありがたいですね。, サイズ感はHUAWEI P10とほぼ同じほどのサイズ。厚さはHUAWEI P10の1.5倍ほどといった感じで特に邪魔になることも無さそうです。この程度であれば、邪魔にもならないと思います。, HUAWEI P10と接続した様子です。ロック画面に急速充電中と表示されているとおりしっかりと充電されています。, HUAWEI P10 liteでもこの通り。雷マークが二重になっている急速充電のアイコンが表示されました。, モバイルバッテリーの電池残量は側面に唯一付いているボタンを押すことでLEDのインジゲーターが点灯し、4段階ではあるものの分かるようになっています。, ※端末に30秒後にシャットダウンする旨の警告が表示された後に充電開始。Battery MIXでログを取り時間計測したもの。, また、HUAWEI P10とHUAWEI P10 liteをそれぞれ一回ずつ満充電してもインジゲーター1つ分のバッテリーが残っていたので一般的な使い方であれば2日程度の旅行なんかでも十分に使えるかと思います。, また、SNS等ではMate 9でも使えた等の声があり、HUAWEI急速充電対応機種では充電が可能であると考えると下記の機種でも使えるかと思います。, HUAWEI P9 Plus/Mate 9 Pro/Mate 9 (Porche design)/nova2/nova2 Plus/honor 9 など, ちなみに、PrestoのHuawei FCP対応端末はMate 8, mate9, p9, P9 plus, p10, p10 plus, honor 7, honor 8, honor v8, honor note 8(含日本未発売)です @Huawei_Report, — Tronsmart Japan(公式) (@TronsmartJapan) 2017年7月4日, なんとこのPrestoではモバイルバッテリー本体への充電も急速充電が可能となっています。手元にあったQucik Charge3対応のACアダプターで充電すると9V/1.8A程での充電が確認できました。, せっかくなのでHUAWEI Quick Charge対応のACアダプターで接続してみると9.5V/1.9Aと急速充電されているようにも見られたのですが、1時間ほど放置しても充電残量のインジゲーターが一向に増えていないことに気がつきました。, また、ACアダプターやモバイルバッテリーの両方がかなり高温になっていたため危険かもしれません。HUAWEI急速充電のACアダプターでの充電は控えた方が良さそうです。, これからの夏本番。HUAWEI P10などのカメラで旅行の思い出を残していたらすぐに電池が…なんてことが無いようにコレを一台買ってみるというのはいかがでしょうか?, 価格も2000円を下回る価格で販売されていることもあり、非常に手頃な一台かと思います。, Ascend Mate7を買って以来HUAWEIの端末デザインや、斬新な機能達に感動しファンになりました。これまで買ったHUAWEI端末は数知れず。アイコン画像は実際に所持していた端末の画像です。, このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。.