まずは「起動画面」です。ここではアプリを起動した際最初に表示される画面を選択することができます。選択肢はデフォルトである「ホーム画面」と「カメラ画面」の二つがあります。「カメラ画面」を選択すると起動したときすぐに撮影することができます。 私ははじめてのインストールじゃないので画像のようにクラウドマークに下矢印のアイコンが表示されていますが、はじめてインストールする人は赤枠の部分が「インストール」ボタンがあります。それを押して無料インストールを開始してください。, ここでは、起動して最初に出るホーム画面と設定についての細かな説明をしていきます。LINEカメラ初心者の人は必ず読んで、LINEカメラの機能の使い漏らしがないようにしましょう。, 上にある画像はLINEカメラのアプリを起動したときの画面です。初めて起動する方とは色合いが違うと思いますが、その説明は後程します。ここでは画面にある6つのアイコンなどについて説明します。 本日4/17にやっとLINECreatorsMarketにて、クリエイター登録とスタンプの登録ができるようになりました。LINEスタンプを登録する際に色々と決まりごとがありますが、簡単なところで言うと、背景は透過しないといけないとのことです。 この機能も無料で使用することができます。コラージュ機能の使い方も順を追って紹介をします。, コラージュ機能は複数の写真・画像を組み合わせて画像を作成します。2枚から最大9枚まで画像を使用することができます。パターンは2枚から9枚すべて含めて90パターンあり、すべて無料で使用することができます。 本日4/17にやっとLINECreatorsMarketにて、クリエイター登録とスタンプの登録ができるようになりました。LINEスタンプを登録する際に色々と決まりごとがありますが、簡単なところで言うと、背景は透過しないといけないとのことです。, Illustratorで普通に絵を描いた後、Photoshopで保存をしています。もちろんIllustratorだけでもできますが、サイズがずれてしまうためPhotoshopを使っています。, 先ほどIllustratorでコピーした絵をペースト。この状態は背景が白になっているため、背景を透明にしないといけません。, Photoshopのレイヤーに背景というレイヤーがあるのでそれをゴミ箱までドラッグします。, 背景を透過する方法はこの他にもありますが、これが一番やりやすかったのでこれでやってます。, 背景を透過しないといけない以外にももちろん他にも色々な決まり事がありますのでこちらで確認してみて下さい。, ・LINEで個人でもスタンプを販売できるようになるとのことで、さる吉も何気に狙ってます。, 最後まで読んでいただいてありがとうございました! 記事がお役に立ちましたら、是非ブックマーク登録お願いします!^^ 下の矢印がさしているのは下中央の緑色の丸のボタンを指しています。このボタンをタップすると写真撮影をすることができます。, 丸三つのアイコンをタップすると上の画像のように画面上のメニューの下に撮影時の補助機能バーが表示されます。隠れていますがすべてで6項目あります。この6項目をすべて紹介していきます。 LINE Cameraはよく立ち上げるけど「コラージュ」の機能はあまり使ったことがない、、、という方、結構いるのではないでしょうか?今回はLINE Cameraに内蔵されたコラージュ画像の作成機能に関して、やはり信頼できる多機能っぷりを発揮されていましたので、本記事にて基本的な使い方 … @saruyoshinanodaさんをフォロー (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 画面下に「写真を切り抜いてオリジナルスタンプを作って見よう!」と表示されるので、その左にある「+」をタップします。. 続いて「スキン」という項目について紹介します。何のスキンなのかというとアプリ全体の色合いを意味しています。色合いの組み合わせは40種類ありとても豊富です。もちろんすべて無料のスキンです。 「自動ホワイトバランス」は撮影環境の影響で実際に見たものと写真でとったものの色が多少違ってしまうことがあります。その撮影環境の影響をなくす加工を自動で行ってくれる機能です。, 上の画像は「露出」をタップすると出る画面です。露出とは撮影したときの光量をコントロールする機能です。100に近づければ光量が増し、明るくなります。-100に近づければ光量が減り、暗くなります。, 上の画像は「明るさ/コントラスト」をタップすると表示されます。項目通り、明るさとコントラストをそれぞれ手動で調整できます。 左中の「コラージュ」についてです。コラージュ機能は複数の画像を使用して一つの画像を作成することができる機能です。 (adsbygoogle=window.adsbygoogle||[]).push({}); LINE Cameraはよく立ち上げるけど「コラージュ」の機能はあまり使ったことがない、、、という方、結構いるのではないでしょうか?, 今回はLINE Cameraに内蔵されたコラージュ画像の作成機能に関して、やはり信頼できる多機能っぷりを発揮されていましたので、本記事にて基本的な使い方をご紹介したいと思います!, コラージュ画像作成が主な目的ですので、まずは画像を配置するレイアウトと挿入する画像を選択しましょう。, ▼この部分を横スワイプしていくと、レイアウトのバリエーションと配置できる枚数が最大9枚まで上がっていく、その内容を確認することができます。, ▼このように画面をタップすると、「カメラ」「アルバム」の選択肢が表示されますので、そこからこちらに挿入する画像を選択することができます。, ▼「アルバム」を選択すると、端末のマイアルバムが開かれ、更にこの画面上で複数選択すると、挿入する画像をいっぺんに選ぶことができます。, そして、画面右下の「適用」をタップすると、先ほどの画面に戻った時にここで選択した画像が取り込まれています。とても簡単ですね!, 先程の画面で画像の読み込みが完了したら、次はそれら読み込まれた画像の間隔(隙間)の調整を行っていきます。, ▼画面を開くと、下からこのような3つのスライダーが表示されます。これらのスライダーをうまく調節して、お好みの間隔・見え方に調整していきます!, こちらの目盛りが大きくなるほど、画像同士の隙間は広くなります。ようは画像が小さくなります。, このようにして、画像に対しての間隔・隙間・外枠・形態を調整していくことができます!, このコラージュのモードを使用しているときでも、LINE Cameraの通常モードで使用できるスタンプ素材を同じように使用することができます。, ▼スタンプを呼び出すにはこちらのハート型のアイコンをタップすると、画面下からスタンプ素材一覧が表示されます。, ▼貼り付けた後は、通常の編集画面のようにスタンプ右下のハンドルから位置・角度・大きさを変更可能。, こちらも通常版と同じようにブラシ・色がペンとして変更可能で、消しゴムややり直しのボタンも揃っています。, ▼描いた後はさらにこちらもスタンプ同様位置・向き・大きさなどを調整することができます。, ▼タイプして入力する文字入力も完備。こちらのアイコンからその機能を開くことができます。, ▼こちらのスライダを調整することによって透過をかけることができますので、うっすら半透明の文字にすることもできます。, ▼一番左の機能アイコン「W」はウォーターマークの有無を選択できることを表しています。, ▼さまざまなタイプのウォーターマークがある中、「Off」を選ぶと、通常はお金を支払ってできることである「ウォーターマークなし」の状態にすることができます。, コラージュ画像の場合、配置した写真の編集に気が行きがちですが、その下に敷いてある背景画像もできれば編集したいですよね。, ▼左から2番目のアイコン(間隔調整機能)をタップした際に表示される「カラー」と書かれている部分をタップすると、, ▼このウィンドウの下の方に移動すると単純な単色の背景色だけでなく、マスキングテープのような可愛い絵柄まで用意されています。, ▼先ほどの背景色選択・変更の画面でこちらの「輪郭」を選択すると、画像それぞれの枠縁の色・絵柄もこのように調整することができます。, こちらの目盛りが大きくなるほど写真の領域が狭くなり、輪郭線の大きさ・太さが大きくなっていきます。, このようにして、色々試しながら、見ながら調整できるLINE Cameraのコラージュ機能でした!, LINE Cameraに限らずLINE関連のアプリはいずれも多機能であるにも関わらず使いやすい、迷うことがない、という共通点がありますが、このアプリも例に漏れず様々な機能が適切に配置されとても使いやすく仕上がってますね!, AndroidAppStoreGoogle PlayiPhoneLINELINE Cameraコラージュ使い方画像加工画像編集, 『LINE Camera』(ラインカメラ)のコラージュ機能の使い方-背景編集やフレーム変更など, 無料音楽アプリ『Music Wave』の使い方-オフライン再生と通信量の調べてみた, 無料音楽アプリ『Music Bank』の使い方-オフライン再生と通信量の調べてみた, Twitterの新機能『Fleets』(フリート)とは?その使い方や足跡機能・保存方法を徹底解説!, ファミレス『ココス』でもGo Toイートが使える!EPARKの「無限ココス」でお得に利用, 『Go To イートキャンペーン』で使える予約アプリの全まとめ-対象店舗の検索方法も徹底解説!. 本日4/17にやっとLINECreatorsMarketにて、クリエイター登録とスタンプの登録ができるようになりました。LINEスタンプを登録する際に色々と決まりごとがありますが、簡単なところで言うと、背景は透過しないといけないとのことです。 最後に横にスクロールと一番右端に出てくるアイコンがあります。それは水準器表示のON/OFFを設定することができます。, LINEカメラアプリで撮影するときシャッター音を出してはいけないような状況があると思います。そんな時シャッター音をオフにする方法を紹介します。この方法はiPhoneとAndroidによって設定が違います。 ワンショットで全天球画像や動画を簡単に撮影できる360度カメラ、ricoh社のtheta(シータ)。購入した当初は「ただ単に360度の写真が撮れるカメラ」という認識でしたが、それだけの用途に限定して使っていては、thetaの良さを最大限に発揮できていないように思います。 無料で使用できるとは思えないほどの機能量です。カメラ機能も一流で無料スマホアプリなのにデジタルカメラと同等の機能が備えられています。 上の画像がコラージュ機能を起動したときの画像です。「1:1」と書かれているのは作成する画像の縦横比です。「1:1」「3:4」「4:3」の三種類選ぶことができます。, 縦横比のアイコンの横に個性的な四角形のアイコンがあります。これはコラージュのそれぞれの枠組みの形をきれいな四角形から個性的な四角形に調整することができる機能です。上の画像のように四角の頂点を自由に移動させ調整することができます。 次に「編集」という項目についての紹介です。ここでできる設定は編集終了後に共有画面に移動するもしくわ、スタンプテキストの縦横比率の調整ボタンのON/OFF設定です。 ここで「フラッシュオン」「オートフラッシュ」の違いがわかりづらいと思うのでその違いについて説明します。ここで重要なのは撮影したい場面の明るさです。 Androidの場合、LINEカメラアプリの設定の撮影の項目にシャッター音のON/OFFの設定をすることができます。, ここではLINEカメラアプリの写真の撮影前、撮影後の画像の編集・加工技術の使い方について紹介します。, LINEカメラアプリのカメラ機能で撮影する前に使用できる機能の使い方を紹介します。, カメラ画面の上のメニューの矢印で指しているアイコンがLINEカメラの横縦比を変更することができます。タイプは30種類があり「3:4」「1:1」「9:16」のほかにコラージュ機能のような機能のある縦横比変更をすることができます。, 上の画像の最初の一行をタップするとそれぞれ「3:4」「1:1」「9:16」の横縦比に変更することができます。その下は横縦比「3:4」の9パターンのコラージュ一覧です。, この画像は縦横比「9:16」の9パターンのコラージュ一覧です。