Microsoft Office(マイクロソフトオフィス)を学生が無料で入手できる方法があるので紹介しています。学校側がMicrosoftとライセンス契約をしていれば、すぐにWordやPowerPoint、Excelを使用することが出来ます。Office搭載のPCなどを購入してしまう前にぜひお試しください。 事務用・教育研究用パーソナルコンピュータは運用の安定、セキュリティ向上の観点から、キャンパス基盤システム上に構築した仮想PCをベース都市、端末は一部を除いて共通化したZero Client を使ってVDI接続で利用できるようにしている。 Office 365 ProPlus 大学生協事業連合版 インストールマニュアル (2020年度Ver1.3) インストール前に必ずお読み下さい 一般のOffice 365 とはインストール方法が異なる点がありますので このインストールマニュアルを使用して設定して下さい。 本テキスト内で使用している画像は2019年11 この記事では、Microsoft Officeを学生が無料で手に入れる方法を紹介しています。, Officeは購入すると1万円以上はする高額商品なので、できれば節約したいですよね。, あなたの進学した学校が、Microsoftと包括ライセンス契約を結んでいれば無料でOfficeが入手できるチャンスがありますので、ぜひご活用してください。, 学校から配布される「学生用メールアドレス」が必要となるので準備しておいてくださいね!, パソコンだと、上記の画面が表示され左側にメールアドレスの入力フォームがあるので学校から配布されるメールアドレスを入力しましょう。, 私は2年前に登録してしまい、画像つきの解説が出来ず申し訳ないのですが本当に簡単だった記憶がありますよ!, 学校での使用率が高いWordやPowerPointをはじめ、Excelなど計8つのツールが利用可能。, また、クラウドサービスも充実しておりOneDriveやSkypeなどが利用できます。, 私はWordとPowerPointさえ使えればよかったので、クラウドサービスは使っていませんが様々なサービスがあるのはとても良いですね!, 残念ながら、すべての学校がMicrosoftとライセンス契約を結んでいるわけではないので恐らく使用できない方もいらっしゃるかと思います。, 知らない学生の友達がいればぜひ教えてあげてください、私はかなり喜ばれました。(笑), 当ブログでは、ブログ運営に役立つ記事・投資関係(現状は主に仮想通貨)・マインド・学生向けの情報発信を行っております。, 私が尊敬している実業家であり投資家の与沢翼さんが好きと言っていた言葉で、私もこの言葉を毎日忘れずに生きようと思います。, 【初心者向け】Python(パイソン)の始め方(Windows版)【プログラミング言語】, Vlog音楽・BGMにおすすめ「EvokeMusic」無料の著作権フリー音源サイトの使い方. ストレージサブシステムはこれら上記のサブシステムの記録領域を管理し、キャンパス間同士のバックアップ等を行い、安定かつ安全な運用を保証している。, センター(小白川)と米沢分室に設置した主システムACOS630/10と パーソナルコンピュータ(PC)90台から構成される計算機システムを 運用開始, LAN(FDDI 100Mbps)、電話系およびTV会議系から構成される山形大学 通信・情報ネットワーク(YUnet)を導入, 各地区に配置した計6台の汎用サーバS-4/1000Eと合計204台のPC、X端末から構成される完全な分散処理型のコンピュータシステムに 機器更新, マルチメディアネットワーク(ATM 622Mbps)を導入し、YUnetのLANを大幅強化, センター(小白川)に高速演算用サブシステムVX-2Eを設置し、各地区に汎用サーバS-7/7000とPCサーバとPC 98台から構成される 事務系のキャンパス業務情報システムを運用開始, 小白川ー仙台間が100MbpsのATM、各キャンパス間が1GbpsのEthernetに拡張された, 公開講座”「インターネットの光と影」~ 安全で快適なネットワーク利用への道♪~”を毎週火曜日、計4回にわたり、一般市民対象に開催, 公開講座”ネットワーク利用はここまできた-技術動向からリモート講義まで-”を毎週水曜日、計4回にわたり、一般市民対象に、米沢・山形2会場同時開催, 公開講座”☆ 【電脳】コンピューターってどうよ?☆ ”を主に高校生を対象に、米沢・山形・鶴岡でそれぞれ開催, 公開講座”ネット社会での学校教育を問う・・・様々な事例に対する対処法”を一般市民対象に、米沢・山形・鶴岡3会場同時開催, 内線電話用(兼バックアップ用)回線をATM 3Mbpsから100Mbpsイーサネット網に変更, 公開講座“これからの情報教育と情報モラル教育…実践例から学ぶ”を一般市民対象に、米沢・山形・鶴岡3会場同時開催, 経済産業省・JNSA 全国情報セキュリティ啓発キャラバン「インターネット安全教室」共催, 計算機室の各種計算機、基幹ネットワークを10時間稼働させることのできる発電機を設置, 医学部情報基盤センターが実験実習機器センターらと統合し、医学部教育研究支援センターに, 「情報ネットワークセンターに置かれる電子計算機システム及び本学の通信・情報ネットワークを管理運用し、本学における教育、研究、学術情報サービス及び事務処理のための利用に供することにより、効率的な情報処理を行い、本学の教育及び研究の進展に資することを目的とする」, 本センターは教員2名が兼務で配置されています。また、小白川キャンパス事務部総務課学術情報支援室担当の事務が5名、運用のサポートを行っています。, 山形大学では、各キャンパスに情報系センターがあり、各キャンパスのキャンパス長のもと、設置されています。, 平成6年12月から運用を開始したYUnetは現在、小白川、飯田、米沢、鶴岡の各地区にギガビットイーサネットを基幹ネットワークとするキャンパス内LANを構築しており、, 対外回線は平成29年4月より小白川、飯田、米沢キャンパスから10Gbps、鶴岡キャンパ>スから1Gbpsの専用回線で学術情報ネットワーク(SINET)に接続している。, この回線はインターネット接続に加えてSINET仮想大学LANサービスを利用することでキャンパス間の学内LANを構築している。, また附>属学校のある松波地区はフレッツVPNプライ御サービス、附属やまがたフィールド科学センター(鶴岡)、総合研究所(上山)及び県>内各地や東京にあるサテライト等はフレッツVPN接続サービスで接続して全体のネットワークを構成している。, さらに各キャンパス間は専用回線以外にフレッツVPNプライオサービスを用いた内線電話用の通信網でも接続されており、, キャンパス>間の専用回線に障害が発生したときも自動的に切り替えることで、ネットワークの停止が最小限で済むように構成している。, 各キャンパス内のLANは、建物等を単位として支線スイッチを経由して、そこから各研究所に設けられた情報コンセントに1000Base-T>による接続を提供している。, 学外からの接続を制限した内部ネットワークとメールサーバ、ウェブサーバ等を設置する非武装地帯等を用途に応じて利用者に提供している。, また学生所有のPC、スマートフォン等を接続できる無線LANサービスも各キャンパスで提供している。, 本センターでは、外部のネットワークからYUnetの内部ネットワークに接続するためのVPN/SSHサービス、電子メールのウィルスチェックを行うウィルススキャンサーバ、迷惑メール対策サーバ等も運用しており、, 分散キャンパスを有する本学では、リモート講義システムとビデオ会議システムを全キャンパスに設置し、. 教育支援サブシステムでは全学で利用されている学習管理システム(LMS)及びコンピュータによる試験システム(CBT)等の教育支援を行っている。 セキュリティサブシステムは昨今の高度化したネットワークを介した攻撃に対応するため、不正侵入検知/防御(IDS/IPS)、標的型攻撃・マルウェア検知、Webフィルタリング等の機能を提供している。 ©Copyright2020 HIDE's HOUSE.All Rights Reserved. 山形大学では、各キャンパスに情報系センターがあり、各キャンパスのキャンパス長のもと、設置されています。 各キャンパスの情報系センターは担当理事の元、対等な立ち位置となります。 飯田キャンパス山形大学医学部情報基盤センター(旧) 運用管理システムは4キャンパスに分散されたシステムを統合的に運用管理するためのシステムで、計算機資源だけでなく全学認証基盤システムも運用し、学内認証のみでなく国立情報学研究所による学術認証フェデレーション(学認)にも参加し、学外からでも利用できるよう整備している。 https://www.microsoft.com/ja-jp/education/products/office/default.aspx, 【CRN】ChronoCoin(クロノコイン)を購入しました!IEO期間の購入方法も解説【Time Innovation】, BitForex(ビットフォレックス)の登録・口座開設方法は超簡単!(3分で出来る), ChronoCoin(クロノコイン)に投資すべきか?Time Innovation(タイムイノベーション)の将来性. コンピュータシステムはキャンパス基盤システム上に、運用管理・メール・科学計算・教育支援・事務情報支援・ストレージ・セキュリティシステムを構築し、事務用・教育研究用パーソナルコンピュータとともに構成されている。 科学計算サブシステムはLinuxをOSとしたシステムで、さまざまな応用ソフトウェアに加えてパッチジョブ管理機能を有している。このシステムは教育研究用計算サービスとして提供しており、UNIXの初歩的な学習から高度な利用まで広範囲の利用をカバーしている。 メールサブシステムは小白川キャンパスで運用し利用者に提供しているが、緊急時には米沢キャンパスに移行して運用可能なシステムとなっている。また学生用メールシステムはGoogle社のG Suite for Education、事務用メールシステムはマイクロソフト社のOffice 365 Educationの外部クラウドを利用し利便性及びセキュリティの向上に努めている。 キャンパス基盤システムは仮想化技術を用いて各サブシステムをキャンパス毎に構築している。本学が分散キャンパスであることを活用し、計算機資源を各キャンパスに分散させ柔軟に運用することで学内クラウドを構成し、災害などの非常時でもサービスを停止せず運用できる体制を確立した。 事務情報支援サブシステムはこれまで独立に構築していた事務系業務アプリケーションを仮想基盤上に統合し、効率的に運用するようにした。 平成29年2月に導入されたコンピュータシステムは、教育、研究及びキャンパス業務に係るコンピュータの利用環境を抜本的に見直し、近年の仮想化技術の進歩を受け、システム資源の共通化、運用の効率化、経営資源の配分の合理化、セキュリティの強化等の観点から整備をすすめた。 無償のOffice 365で始めましょう. 認定教育機関に所属する学生と教育者の方は、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Microsoft Teams、その他教室ツールを含め、Office 365 for Educationに無償でサインアップできます。