息子がある程度(3歳9カ月)大きくなったので、久しぶりに遊園地に行ってみることになりました。 スポンサーリンク もう遊園地なんて20年位行ってないかも・・・^^; 私が知らない間に【三井グリーンランド ... スポンサーリンク 自分の体調が悪いとき、子供の世話をしてくれる人がいないとき、どうしたら良いのでしょうか? 実際に困った状況にならないと見落としがちな問題です。 子育てをしているとどうしても手が足りな ... 2020年は冬のエンジョイカップが無くなってしまいましたが、初めて八剣山果樹園での大会が開催されるようで、冬のランニングバイクも楽しめそうです。 4歳になった息子は自転車にも乗り始めましたが、ストライ ... ストライダーって危なくないの?ヘルメットやプロテクターを着けていれば大丈夫? スポンサーリンク ストライダーは幼児から始められる数少ないスポーツ(遊び)の一つですが、認知度が上がると同時に事故や怪我な ... 今回はドングリの熱湯処理のようすをご紹介します。 スポンサーリンク 去年は松ぼっくりに没頭した一年でしたが、今年(2019年)はドングリも拾って楽しもうと思います。 先日息子とドングリを拾いましたが、 ... Copyright© 日々のはてなに答えるサイト , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER. 過去の個人情報漏洩事件まとめ 日付は事件発生日、発表日または報道日など。責任を代表する事業者名で記述。 <凡例> 被害1千件以上 二次被害発生の報道や故意 その他適宜 2020年 201 個人情報漏洩(漏えい)、流出、紛失、誤廃棄など、個人情報に関連した事件や事故のニュース(1ページ目 / 全391ページ) まだ小さい息子とちょっと病弱な夫を持つアラフォーママです。 しかしながら、マスク着用の是非について餃子店の店主にまでクレームを入れ、過激な煽動をしながら個人主義を掲げて商売にし、自らの本を売りサロンをやっている人たちの中には、同じように「大学など学歴は不要」「スキを仕事にしろ」「会社員で我慢する必要はない」「まだ東京で消耗しているの」など、人々の日常的な不安や不満を社会的な抑圧に結びつけ、精神の開放に導くような無責任な言動を繰り返します。, 文字通り「ハーメルンの笛吹き」であって、誰しもが生きていくうえで抱える孤独や不安、人間関係の悩みなどに対して、断定的な口調で開放できると説いているのは不毛です。, 信仰なき現代が価値観を見失って、経済成長が終わって日本人が不安でいっぱいなところへ新たな新興宗教でも立ち上げているかのような振る舞いであって、過激な言動でかき集めた不安を持つ信者に、粗雑な教典を高値で売りつけるビジネスをやっているにすぎないのではないかと思います。, さらには、最近ではこの手の新興宗教じみたビジネスをSNSなどで批判をすると、それが権利侵害だと言って、程度の低い弁護士が訴訟を乱発して、酷評を封じようとする事例まで発生しています。, どうも、消費者金融業者に対する過払い金返還訴訟や、個人による東京電力原発賠償訴訟のような儲けのネタだと思い込んでいるようですが、不安を抱える人の無知につけこむ悪質な情報商材ビジネスまがいでも、平然とできてしまう当たり屋のような行為には、戦慄を覚えます。, マスク着用や手洗いの励行のような、感染症対策のためのコンセンサスでさえ、彼らからしてみれば、信者にアピールするためのクレームのネタになってしまっている現状は憂慮するほかありません。, エチケットやマナーのようなものにまで、権利や自由を援用しようとするのはみっともない話ですし、自分1人が病気になるものではなく、他人を確実に巻き込む感染症のような問題で、レベルの低い老害2.0じみたマスク論争をするのは、控えたほうが良いのではないかと思います。, 韓国・文在寅が「バイデン勝利」で窮地へ…米国から脱「中国・北朝鮮」を迫られて大ピンチ!. 関連記事:iphoneの写真に位置情報をつけない方法は?消したい時は?, 最近のSNSのシステムでは、投稿した写真の位置情報は自動で非公開になる場合が多いですが、中にはまだ対応していないSNSがあったり、何かのトラブルで位置情報が開示されてしまったりすることも考えられるので、投稿する写真の個人情報は前もって消しておきましょう。, 2017年に「駅奪取PLUS」という位置情報連動型ゲームのユーザー情報が流出するという事件がありました。ユーザーの位置情報が社外から閲覧できる状況になっていたとのことですが、人間が作っているサービスですから、このような情報漏えいはいつでも起こりえると言えます。, 自分が気をつけることができる範囲のことは、面倒くさがらずしっかりと設定しておきましょう。, SNSはリアル社会では出会うことができないかもしれない人とつながることができたり、友達や家族とのコミュニケーションを増やしてくれるなど、生活を豊かにする素晴らしいものです。, しかし、正しい使い方をしないと人を傷つけたり、自分自身が傷ついたりする可能性もあるのです。, ネット上に何かを公開する時は常に、その情報は誰かを不快にしないか、個人情報を含んでいないかと再確認してから公開するように心がけましょう。. 世界最大のSNSである「Facebook」において、5000万人分もの個人情報が不正利用されていたことが判明しました。個人情報の不正利用が発覚した原因と、事件の大まかな流れを解説します。 企業が、コンプライアンス研修の一環としてSNS教育をするべき4つの理由と、コンプライアンス違反が原因で起こった炎上事例5つをご紹介します。, コンプライアンス研修と一口に言っても、個人の不正やトラブルから組織ぐるみの不正や不祥事を防ぐものまで幅広いです。そのため研修内容に含む項目に悩む担当者も多のではないでしょうか。本記事では、個人の不正やトラブルを防ぐためのコンプライアンス研修、その中でも「SNS」という項目について解説します。従業員個人がSNS上で問題を起こし企業にまで悪影響を及ぼすことも増えているため、コンプライアンス研修の項目としてSNS教育はとても重要です。「これからコンプライアンス研修を行う方」「既存の研修内容をアップデートしたい方」はぜひ一緒に、コンプライアンス研修におけるSNS教育の重要性について学んでいきましょう!, ・SNSで問題を起こした従業員の末路とは?・社員教育にも使える!・この資料でSNSのリスクを社内に一括共有!, コンプライアンスとは一般的に“法令順守”を指しますが、“法令”というのは法律のことだけではありません。社内のルールや倫理・モラル的に社会通念上守るべきルールなどの幅広いルールを指します。公共の場での不適切な発言、SNSへの不適切投稿、歩きスマホや歩きたばこはすべてコンプライアンス違反といえるでしょう。そしてそのような行為をした従業員は「○○株式会社の人」のように社名とともにSNSで拡散されてしまうことも少なくありません。, コンプライアンス違反については仕事への責任感のなさ、過度な利益重視、社会人としての自覚の欠如などさまざまな要因が考えられます。そのような要因から発生するコンプライアンス違反のリスクを最小限にするために必要なのがコンプライアンス研修です。「知らなかった」「ついやってしまった」などという理由によるコンプライアンス違反を防ぐためにも大切な研修になります。, インターネット社会の現代では、誰でも簡単に全世界に向けて情報発信ができるようになりました。その発信された情報がコンプライアンス違反であると指摘されることは多く、ユーザーはコンプライアンスという言葉に過敏になっているところもあるかもしれません。また発信した情報には、企業に所属する従業員としての責任も持たなければならないことを理解していない人が多いです。そのため従業員を雇った企業側は、リスクをコントロールするためにもSNS教育を含んだコンプライアンス研修を行うことが必要になります。, コンプライアンス研修の中にSNS教育を含むことの重要性について4つの理由から解説します。, 従業員個人のSNSが炎上した場合でも、勤務先が特定されて社名も一緒に拡散されてしまうことが多いです。業務に関わる投稿を禁止することももちろんですが、SNS上で実名や勤務先を明かすことのリスクを伝える必要もあります。また写真や動画が炎上した場合、特定班と呼ばれるネットユーザーは写っている人の服装や背景など細かなところから人物や場所、状況を特定します。業務に関わる内容の文章や社名を投稿していなくても、写真や動画から情報が判明してしまうことも多いです。業務時間外であっても、制服や名札、社員証などを身につけた状態で撮影することのリスクについてもコンプライアンス研修で伝えるべき内容になります。, 従業員の不法行為は民法715条で定められている使用者責任に問われる可能性があります。条件があるため全てが該当するわけではありませんが、該当した場合雇い主側の企業に直接的な過失がなくても損害賠償などの請求をされてしまう恐れがあるのです。, 第715条(使用者等の責任)1.ある事業のために他人を使用する者は、被用者がその事業の執行について第三者に加えた損害を賠償する責任を負う。ただし、使用者が被用者の選任及びその事業の監督について相当の注意をしたとき、又は相当の注意をしても損害が生ずべきであったときは、この限りでない。2.使用者に代わって事業を監督する者も、前項の責任を負う。3.前二項の規定は、使用者又は監督者から被用者に対する求償権の行使を妨げない。, 例えば従業員がSNSで社内の取り引きに関わる内容を投稿し、その投稿によって取引先に不利益が生じた場合などは使用者責任に問われる場合があります。そのような事態を防ぎ、従業員個人が担っている責任について知ってもらう為にもSNS利用に関する教育は重要なのです。, 泥酔や騒音、歩きたばこ、歩きスマホなど公共の場での迷惑行為はSNSから拡散して発覚することも多いです。また社員同士の飲み会の様子をアップする人は多いですが、社員が大勢集まっているだけで目立つ上に、社外秘の情報をうっかり口にしてしまうこともあるかもしれません。もちろんそのような行為をすること自体がよくありませんが、SNSを通じてルール違反を全世界に発信してしまうことで会社の大幅なイメージダウンにもつながります。, SNSからの情報漏洩は故意的なものだけではありません。SNS上のメッセージで相手を間違えてしまったり、複数の相手に送ってしまったりする「誤爆」によるリスクや、ウイルス感染などシステム的な要因のリスクも想定されます。知らなかったゆえの悪意のないコンプライアンス違反をなくすためにもSNS教育は必要なのです。, 実際にあった、コンプライアンス違反が原因で発生した炎上事例についてご紹介します。このような事例をコンプライアンス研修時に一緒に落とし込むことも効果的なSNS教育方法の1つです。, 2015年6月、銀行に来た芸能人の情報を銀行員の家族がSNSに投稿して炎上しました。投稿されたのは次のような内容です。, 「○○さん △△銀行にご来店 来店の理由※カード損失」「母が帰ってきたら○○くん情報たくさん頂こう。住所はざっくりと電話で教えてもらったし」「この前母は○○さんの免許証顔写真のコピーをとってきた笑」「お父さんの遺産手続きの為に母親が勤めている銀行に○○くんとマネージャー来たらしいよ」, 事件発覚直後に銀行側は公式サイトとTwitterで謝罪をしました。しかし翌日には株価が急落し、時価総額460億円の損失が発生しています。, 2019年2月ある寿司屋の従業員が店内キッチンで調理中に、一度ごみ箱に捨てた魚を再びまな板に戻して調理する動画をSNSに投稿して炎上しました。この事件により寿司屋を運営する会社の株価は急落し、時価総額27億円の損失が発生しています。この時期、前後に類似の事件が相次いでいたこともありテレビなどでも大きく報道されてしまいました。このような従業員の不適切投稿が多発し、問題視されるようになったこともSNS教育に注力する企業が増えるきっかけの1つとなりました。, 2017年8月、ある自動車工場で働く従業員が工場の検査ラインで未発表の新型車を発見し写真とともにTwitterに投稿。すぐに拡散されて炎上し、工場の管理体制も含めて批判の声が集まりました。この投稿以外にも工場内の画像を複数投稿していたり、顔写真も公開していたことから犯人はすぐに特定されてしまっています。この事例の場合、企業から一般消費者への直接的な過失はなく企業側も被害者と言えるかもしれません。しかし社外秘の新作情報が漏れてしまったことでの企業の損失、イメージダウンは避けることができませんでした。, 2019年1月、ある印刷会社の公式Twitterが担当者の独断による投稿で炎上した事例があります。ツイート内容は以下のようなものでした。, #お知らせです社長より「お前のやっていることは仕事でもないし、ブログすべて無駄。すぐ製品を収めて入金してもらうことが仕事として正しいので、今すぐやめろ」と言われたので、ツイッターでの宣伝広報は今後いっさいしません。Facebookは担当が別なのでよく知りません。バイバイ, このツイートに対して、まず「ブラック企業ではないか」「そんな考え方の会社で悲しい」と会社の方針が批判されました。しかしその後、この担当者が公式アカウントを私用化して、上司の愚痴や転職をほのめかすような発言をしていたことが発覚。「ありえない」「頭がおかしい」などと担当者が批判されることになりました。最終的に企業にも担当者個人にも非難が集まったことで、企業イメージが大幅に下がってしまった炎上事例です。, 2019年3月、宅配業者のずさんな荷物の取り扱いや、従業員とのやり取りをお客さんがTwitterに投稿したことで炎上しました。次のような内容が8回に分けて投稿されています。, ・荷物を投げて渡されたこと・その結果、段ボールが破損してしまったこと・指摘すると「中身が破損していたら電話すれば?」と逆ギレされたこと・荷物の到着が遅れたにもかかわらず、謝罪がなかったこと, このツイートが大きく炎上した理由として“共感”の多さが挙げられます。「自分も同じような対応をされたことがある」「理不尽な理由で怒鳴られたことがある」などというコメントが多く集まり、会社の体制自体に問題があるのではないかとイメージダウンにつながりました。この事例は社員や従業員ではない第三者からの投稿で発生したものです。しかし、このようなパターンの炎上リスクがあることを事前に知らせておけば、行動の抑制力となりリスクを抑えることができたと考えられます。, コンプライアンス研修の一環としてSNS教育を効果的に行う為には、実際にあった事例を一緒に落とし込むことが大切になります。教育や研修は、行っていてもなかなか身近なことと捉えてもらえず、形式だけの意味がないものになってしまうことが多いです。特に企業の規模や業種に合わせて、自社でも起こり得る事例を共有することで当事者意識が生まれます。, ・SNSで問題を起こした従業員の末路とは?・社員教育にも使える!・この資料でSNSのリスクを社内に一括共有! ダウンロードする, 内部通報制度とは社員や職員のコンプライアンスに反する行動などを相談、通報する窓口を社内に設けることを指します。この制度には次のようなメリットがあります。, ・問題に対して、まず社内で対応・解決方法を考えることができる・SNSで告発しなくても、社内で匿名でも打ち明けることができる・マスコミに報道される前に企業として会見、謝罪をすることができる・社内で集まった相談内容、件数を知ることで社内環境の改善に役立てることができる, コンプライアンス違反が発生したとき、企業から発表するのと先に報道されてしまうのとではかなり印象が違います。自浄作用のある企業として社会的評価を得るためにも重要な対策です。, 万が一トラブルが発生したときの対応方法や正しい謝罪方法を知っておきことも重要になります。もし対応が遅かったり、方法を間違えたりすると事態が悪化することもあるからです。さまざまなコンプライアンス違反を想定し、対応方法を準備しておくことで有事の際の悪影響は最小限に抑えることができます。, コンプライアンス違反をいち早く発見するためには、SNSを監視しておくことも効果的です。外部のツールやサービスを利用すれば自社名、サービス名でフィルターをかけ、関連する投稿をすべて洗い出すことができます。レピュ研ではSNSを監視したり、炎上を未然に防ぐサービスもご紹介しています。少しでも不安に思うこと、お悩みがありましたらぜひ一度ご相談ください!, ・監視をする前に決めること・監視の実施方法・社内で監視するときの注意点 ダウンロードする, レピュ研は企業をネットリスクから守るための最新お役立ち情報を配信しています。風評被害や危機管理に関する情報や、企業リスクに関するセミナー情報などをご紹介していますので、ぜひご活用ください。, 専門家が教えるWebリスク対策のノウハウや、炎上事例などが詰まった資料(ホワイトペーパー)を無料でダウンロードいただけます。社内で情報をご共有・ご提案する際など、様々な場面でご活用ください。, ご不明点やご質問がございましたら、こちらからお問い合わせください。施策にご興味がある方や、施策に関してのご質問も受け付けております。お電話またはメールフォームよりお気軽にご相談ください。.