プログラミング、ライティング、マーケティングなど、あらゆる手段を駆使して、 データ分析とデータ活用 pbjs.que=pbjs.que||[]; 思考の型 TEAM CMO tableau分析 var googletag = googletag || {};   ↓解凍 プロエンジニアの【便利な公式ツールMySQL Workbenchの使い方と日本語化方法】ページです。エンジニアの正社員求人情報、フリーランス案件情報を探すならインターノウスのプロエンジニアへ! なおファイル名のリンクをクリックすると、自動的にダウンロードが始まります。, 2017年1月時点で、これがリストの一番上にある状態です。念のためファイル名を確認して下さい。, 先ほどダウンロードした「mysql-workbench-gpl_5.2.34_ja6.tar.gz」を、次のように合計4回解凍します。, ・mysql-workbench-gpl_5.2.34_ja6.tar.gz googletag.defineSlot('/21812778492/blog_468x60_common_eyecatch02_adsence', [728, 90], 'div-gpt-ad-1567575393317-0').addService(googletag.pubads()); インターノウスのプロエンジニアでは、ITエンジニア・IT技術者の上流工程求人や、転職・キャリアアップ情報を発信しています。 プログラマ、SE、, 東京都 千代田区, 東京都 渋谷区, 東京都 港区, https://www-jp.mysql.com/products/workbench/, https://ja.osdn.net/projects/oss-ja-jpn/releases/p10742. バガボンド ・mysql-workbench-gpl_5.2.34-6_i386.deb 本記事は、株式会社ギックスの運営していた分析情報サイト graffe/グラーフ より移設されました(2019/7/1), SQL命令を実行してテーブルの検索、追加、更新、削除などの操作が行えるデータベース(以下、DB)は、データベースマネージメントシステム(DBMS)と言い、各社、または各組織が様々なDBを出しています。このDBの種類が変わるたびに、SQL命令を実行するツールを変えると非効率です。今回は、様々な種類のDBをSQLで操作でき、かつ無償のSQL実行ツールのSQL Workbench/Jについて、ご紹介します。, SQL Workbench/Jは、専用ホームページのダウンロード画面より入手してください。ダウンロード画面には、数種類のダウンロードリンクがありますが「Download generic package for all systems」が、Windowsを含めた多くのOSで動作をサポートしています。ダウンロードしたファイルは、ZIP形式で圧縮されていますので、任意の場所に解凍してください。これで、SQL Workbench/Jのインストールは終了です。 googletag.defineSlot('/21812778492/blog_300x250_common_fixed01_adsense', [[300, 250], [336, 280]], 'div-gpt-ad-1565194485392-0').addService(googletag.pubads()); C:Program FilesMySQLMySQL Workbench 8.0 CEdatamain_menu.xml, macOSでしたら 人流分析 データ分析用語 googletag.defineSlot('/21812778492/blog_300x250_common_sidemiddle01_adsense', [[300, 250], [336, 280]], 'div-gpt-ad-1565198726712-0').addService(googletag.pubads()); Tableau活用術 https://sevenzip.osdn.jp/, 解凍して出来たusrフォルダを次のように辿り、「main_menu.xml」というファイルを探します。, 解凍先のフォルダ\usr\local\share\mysql-workbench\data\main_menu.xml, これをMySQL Workbench 6.3のmain_menu.xmlに置き換えると、ひとまず初期画面のメニューの日本語化はできます。しかしDBに接続してエディタ画面に遷移しようとすると、エラーが発生してアプリケーションが終了してしまいます。, C:\Program Files\MySQL\MySQL Workbench 6.3 CE\data\main_menu.xml, <value type="string" key="caption">(項目名)</value>, これらcaptionの行を書き換え、もしくは足りない場合は追加すればいいことが分かりますので、あとは地道に項目を修正していきます。念のため、書き換える前にバックアップを保存しておいて下さい。, 書き換えたmain_menu.xmlを上書きしてMySQL Workbenchを再起動すると、メニューに日本語化が反映されます。, 図は時間の都合で切り上げたため、日本語化は途中までになっています。全て修正すると数が多いので、必要な部分だけ日本語化するのもおすすめです。, データベースへの接続設定は、インストールが正常に完了しているとデフォルトで左上に接続設定が表示されています。, 設定をクリックするとダイアログが表示されるので、rootのパスワードを入力して「OK」ボタンをクリックします。, それ以外の接続を追加する場合は、画面左上にある小さな丸に囲まれたプラスのボタンまたはレンチのボタンから行うことができます。, スキーマを追加するには、画面左上にあるデータベース型のアイコンをクリックします。するとスキーマ作成タブが表示されるので項目を入力して「Apply」を押すと、発行するSQL文の確認画面が表示されます。確認して問題がなければ、さらに「Apply」を押します。, 追加したスキーマの左にある三角マークをクリックするとメニューが開くので、その中の「Tables」の右クリックメニューの中から「Create Table...」を選択します。, するとテーブル作成タブが表示されるので、Index Nameなどの項目を入力して「Apply」を押すと、発行するSQL文の確認画面が表示されます。, テーブルを参照したりレコードを追加したい場合は、まずテーブル名の上で右クリックしてメニューを開きます。一番上にある「Select Rows...」をクリックすると、レコードを編集できるタブが開きます。, タブの上部はSQL文を入力できるエリアとなっており、下部にテーブルの内容が表示されます。レコードの操作はSQLで行えるほか、項目に直接入力や削除も可能となっています。, MySQL Workbenchは、デフォルトで設定されているフォントが英字フォントとなっています。そのためメニュー項目を日本語化しても、データベースの中身などが文字化けしてしまう場合があります。, 日本語のフォントに変更するには、まず「上部のメニュー>Edit>Preferences」をクリックします。(画像では「Edit」を「編集」と日本語化しています), Preferences画面が開いたら、左のメニューの中にある「Appearance」をクリックします。, すると画面下部に「Fonts」という項目があるので、デフォルトの「Default(Western)」をクリックして「Japanese」を選択し直せばOKです。, MySQL Workbenchのインストールと基本の使い方について、いかがでしたでしょうか。MySQL Workbenchにはまだまだたくさんの便利な機能がありますので、また機会があればご紹介したいと思います。, 次回はコマンドラインクライアントに戻り、ユーザの作成方法についてご紹介したいと思いますので、よろしければご覧下さい。, 関連記事: