最近はテープ起こしをする際に、Windows Media Playerを使っています。, 以前は、「Okoshiyasu2」というソフトを使っていたのですが、保守されていないソフトに依存するのが気持ち悪くなってきたので、今年からWindows Media Playerを使ってみることにしました。, まともなデバイスを使ったり、複数台のパソコンを使った方が効率的なような気もしますが、私の環境(希望)は以下のような感じです。, アプリの切り替えをするショートカットです。エディタとWindwos Media Playerの切り替えに使います。, 分かりづらいですが、点線が出ていると思います。何かの弾みにフォーカスが外れたらTabキーであわせましょう。, 単に矢印だと、派手に移動しますが、Shiftキーを押しながらの矢印は20秒程度の移動になります。, Windows Media Playerの再生速度を変更するには、「位置」を表示する所の下辺り、再生ボタン等を避けて右クリックをして、「拡張設定」を選びます。, uchibe.net は、島根県松江市の社会保険労務士、内部高志(Takashi.U)のWebSiteです。個人の趣味の話や内部高志社会保険労務士事務所としての話など掲載しています。. ウィンドウを簡単に配置, インク節約!! Copyright © NEC Fielding, Ltd, 2000-2020. Minecraftでシード値を入力するだけで周りの村や神殿を見つけれるWebサービス 『MineAtlas』, HDDの不良セクタのスキャン、修復を高精度にしてくれるフリーソフト 『FromHDDtoSSD』, CSV・VCFの相互変換が出来るフリーソフト DocomoやAUなどキャリア毎のアドレス帳に変換できる 携帯アドレスデータCSV変換, 【解決】Chromeがおかしい!? マイクに話した自分の声を「文字(テキスト)」として出力する方法について紹介します。, 「右クリック」→「録音デバイス」を開いて、使用するマイクを「既定のデバイス」に設定しておきます。(「規定値に設定」をクリックすれば設定できる), 「コントロールパネル」→「コンピューターの簡単操作」→「音声認識の開始」で開けます。, もしくは、「全てのプログラム」→「アクセサリ」→「コンピューターの簡単操作」→「Windows 音声認識」で開けます。, ただし、「喋る人間の声に合わせて最適化」するので、最適化した人間以外が使用すると的ハズレな音声認識になりがちになります。, (例えば、Aという人間の声で最適化した後に、Bという別の「声質」「喋り方」の人間が使用しても、残念な事になるということ), 関連ページ:おすすめの音声読み上げ(音声合成)ソフト【ゆっくり・CeVIO・VOICEROID+】, 冠省、大変に結構なお話有難うございました。早速に試してみましたが文字に変換されません。何か手違いをしたのでしょうか、ちなみに内臓マイクが動作してることはインターネットエクスプローラーでの音声入力検索は完全に出来るのですが。80, 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。, 初回起動時は、「初回設定ウィザード」的なウィンドウが立ち上がるので、指示にしたがって進めればOKです。, おすすめの音声読み上げ(音声合成)ソフト【ゆっくり・CeVIO・VOICEROID+】, 例えば、「iPhone」と登録しておくと「私はiPhoneを使っています」と喋ると、きちんと「iPhone」として認識されるようになる(「あいふぉん」になったり「アイフォン」になったりしない), 例えば、「日本人」と登録しておくと「私は日本人です」と喋っても、「日本人」の部分は出力されなくなる(「日本人」以外の単語で置き換えられる), 「新しい単語追加する」「単語をディクテーションしない」で追加した単語を編集・削除できる. 文字入力やプログラム起動も可能, ランチャー、Windows操作などの操作ができるマウスジェスチャーを作成可能なフリーソフト 『Just Gestures』, 【Tips】Windowsキーとカーソルのホットキーが便利!! そんな悩みをお持ちのアナタのために、パソコンやスマホで使えるオススメの文字起こしアプリを厳選してみた。, ※2と3については、それぞれ↓の記事にまとめてあるので、興味がある方はそちらをどうぞ。, この記事を読めば、面倒な文字起こしの作業を驚くほど時短できるようになるはず。副業でテープ起こしなどのアルバイトを始めたい!という方にもきっと役に立つので、ぜひご一読あれ。, Googleの音声認識エンジンを活用したリアルタイム音声テキスト化がウリのソフトだが、PRO版では音声ファイル(mp3・wav・wma)の文字起こしにも対応している。, ポイントはテキスト化した文章に「タイムライン」が自動で付加される点。句読点も自動挿入してくれるので、まさにかゆいところに手が届くといった感じ。文字起こしの苦労がわかる人間には、とてもありがたい。, ワープロソフトとしても機能が充実しているので、文字起こししたものをそのまま議事録としてまとめることも可能。まさに全部入り。価格も手ごろ。, 公式サイトよりも↓のVectorから購入したほうが、最大40%引きで買えるのでおすすめ。, 音声認識技術に高い定評を持つメーカーが作っているアプリだけあり、非常に高い認識精度が特徴。100万語の辞書や認識候補学習など、機能も充実している。, ファイル形式はwav・wma・mp3・dss・ds2など幅広い形式に対応。付属のノイズキャンセルマイクやスマホを使ってリアルタイム音声入力も可能。, Amazonではまだ買えるみたいなので、欲しい方は早めに手に入れておくといいかも。, Nuance ニュアンス ドラゴンスピーチ11 日本語版 A209J-W00-11.5CPGNDVD, ※ちなみに、既にドラゴンスピーチを持っている人は、↑のVoice Repを優待価格で購入できる。, 2018年に販売終了となった有名アプリ『AmiVoice』の後継サービスがこちら。, 汎用エンジンのほか、会議の議事録むけにカスタマイズされたものや、医療や金融など特定業界に特化したバージョンも用意されている。, 汎用エンジンは毎月60分無料で使えるデモ版(リアルタイム音声入力)があるので、興味がある人は試してみては?, ※旧版のAmiVoice利用者は、ドラゴンスピーチ同様にVoice Repへ格安で乗換可能なので、そちらも検討してみるのがおすすめ。, AmiVoiceのAPIを使った音声テキスト変換サービス(1文字30円から)のほか、専門スタッフによる人力の文字起こし代行も行っているサイト。, 自動文字起こしアプリでうまく読み込めないファイルなどは、こういったサービスを利用して人力でテキスト化してもらうのがおすすめ。, 辞書登録などの煩わしい作業も一切不要。学習機能を持ったAIは使えば使うほど成長し、使い勝手が良くなっていく、とのこと。, 豊富な出力バリエーションやデータ共有など、会社で複数人と議事録等をやりとりするのにぴったりかも。, 費用はそこそこかかるが、利用人数に制限がないのでオフィスなどに導入するのがおすすめ。, 放送システムで培ってきた技術・ノウハウを遺憾なく発揮し、特別な機器を使わずとも動画や音声を自動で文字に起こし、編集することが可能。, AmazonのクラウドサービスAWS(Amazon Web Services)の中に導入されている文字起こしツール。, これまで日本語は利用できなかったが、去年末に正式に対応し、管理画面で「Japanese」が選べるようになった。, AWSを利用しているので、自社システム等に組み込みやすいのも特徴。AI技術にも定評があるので期待が持てる。, Google/AmiVoice/Azureという3つのAIエンジンが利用できる文字起こしサービス。, 対応ファイルはmp3・wav・m4a・oggの4つ。どんな音源・エンジンでも1分30円というわかりやすい料金体系がGood。, ファイルをアップすると、冒頭60秒を3つのAIエンジンで文字起こしした結果が確認でき、納得したうえであらためて決済できるという仕組みもありがたい。, スマホアプリにしてはなかなか精度も高い。テキスト編集や文字数カウントなどの機能もあり。, こちらもリアルタイム入力と音声ファイルインポートの両方に対応しているアプリ。Android版もある。, アカウント登録すれば、クラウド保存やオンラインテキスト編集、共有などもできるようになる。, mp3・mpeg・wav・flac・opusなど複数のファイル形式に対応している。, あくまで無料デモ版ということで、個人情報の入力は推奨されていないようなのでご注意を。, GoogleドキュメントはGoogleの音声認識エンジンによる音声入力に対応しているが、録音済みの音声ファイル(mp3やwav)を読み込ませてテキスト変換するといった機能は付いていない。, しかし、とある工夫をすることで、音声ファイルをGoogleドキュメントを使って自動でテキスト化することができる。, Windowsには過去にドラゴンスピーチ、現在はVoice Repといった優秀なアプリがあるのだが、残念ながら現時点ではMacでこれらのような専用の文字起こしアプリは存在しない。, というわけで、悩めるMacユーザーのために文字起こしアプリを利用するテクニックを3つ紹介する。, クラウドサービスならではの利点もあるので、会社等で利用する際はこういったオンラインのツールがおすすめ。, ↑でピックアップしたサービスはそこそこコストがかかってしまうので、個人で文字起こしアプリを利用するなら、Macの仮想化機能を使ってWindowsアプリをインストールする方法がおすすめ。, 標準のBootcampでもいいが、作業のたびにOSを起動し直すのが面倒ならParallelsなどの仮想化ソフトを使うといい。, パラレルス Parallels Desktop 15 Retail Box JP 通常版 PD15BX1JP, パソコンのOSの標準機能である「ステレオミキサー」を活用すれば、リアルタイム音声入力のみ対応のGoogleドキュメントでも、音声ファイルのテキスト化が行える。, Windowsは標準のステレオミキサーをONにするだけでOKだが、Macの場合はSoundflowerなどのアプリをインストールする必要がある。, あとはGoogleドキュメントで音声入力を選んで音声ファイルを再生すれば、エディタ上に自動で文字起こしされる。, いちいち設定を変更するのがちょっと面倒だけど、どうしても無料で済ませたいという人は、このやり方が一番おすすめ。, 効率的に文字起こし作業を行うには、アプリ選びだけでなく、元となる音声データの作成時に気をつけるべきポイントというのも存在する。, 音声をクリアに録音するには、なるべくマイクに近づいて話すのが鉄則。これはリアルタイム入力の場合にも同様。, 自分で話す場合は、スマホやパソコンのマイクにできる限り口を近づけるよう気をつければいいが、インタビュー等でどうしてもマイクから距離が生まれてしまうケースでは、なるべく高性能な外付けマイクを活用するといい。, 早口の会話などは、いくら精度の高い文字起こしアプリといえども認識できないケースも発生する。, インタビューや会議などで発話スピードがコントロールできない場合は、再生速度を遅くした音声データを別に用意するのがおすすめ。, よって作成した音声データは専用のノイズ除去ソフトなどで雑音を取り除いておくと、スムーズな文字起こしができる。, 特に取材・インタビューの機会が多いライターは、文字起こしが自動化できるだけで大幅に原稿作成作業が楽になる。, 会議の録音データを部下に渡して、「文字起こしして(まとめて)おいて」と指示出しするような光景をよく見かけるが、部下だって貴重な人材。雑務に時間を使わせている場合じゃない。, ブロガーからYouTuberに移行した人などが、アップした動画をブログ記事にも反映させたいとき、文字起こしツールを使ってコンテンツを作成する、というわけ。, 忙しい人は外注するケースも増えてきているので、これらのツールを活用すれば副業で稼ぐこともできそう。, スマホのボイスレコーダーを使って思いつくアイデアをどんどん口に出していくというのがそのやり方。, 目を瞑って思考の赴くままに言葉を発していると、普段は思いつかないようなアイデアやフレーズが浮かんでくる。ぜひお試しあれ。, 最近は音声入力ができるテキストエディタもあるので、そちらを使ってもよいのだが、後から見直したときに入力・変換のミスなどでせっかくの文章が何を書いたのかわからなくなってしまうといったことも発生する。, そういった事態を防ぐためには、一旦ボイスレコーダーなどに録音した音声ファイルをあらためてテキスト化するという方法が確実。, パソコンやキーボードの前で構えて「さあ、文章を書くぞ!」と気負う必要もないので、ラクな気分でスラスラと文章が書けるようになる。なにかと筆が止まりがちなアナタにおすすめ。, AIスピーカーなども普及してきているし、これからは音声入力の機会がもっと増えてきそう。, 今後は↑で紹介したような、文章の執筆にキーボードではなくボイスレコーダーを利用する方法というのも、積極的に試していこうかな……。肩こりも治りそうだし。, 書く人。広告コピー・コラム・小説など、いろいろ書いてます。